「理想的な間取り&設備」「住みたい」
実家が古く、将来の維持管理を考えて不安になったことが家を建てるきっかけという施主さん。アパート暮らしもしてみたものの、勤務時間の兼ね合いで向いていないと思い、「新しいお家、ちっちゃくてもいいから建てよう」と思ったそうです。
平屋を選んだのは、老後に足腰が弱くなったときのことを考えてのこと。「人生をどういう風にうまくしまえるか」も大事と、先々を考えた選択と語っていました。ちなみに設計士さんによると、「増築を計算に入れた建て方」で、今後1部屋増やそうと思えばできないことはないのだとか。
コンパクトながらも工夫された住宅には、「すっごく理想的な間取り&設備!パーフェクトです」「この家住みたい」「20代でこんな素敵なおうちを建てるなんて凄い」といったコメントが寄せられていました。
動画提供:「fudoのイエチャンネル」(@fudoのイエチャンネル)

