「ヨシタケシンスケ×紀伊國屋書店 本の虫トート」は、ヨシタケシンスケさんの温かみある「本の虫」イラストが魅力のスクエア型トート。購入者からは「かわいすぎる」「ポケットが便利」「水筒が倒れず使いやすい」「ランチが楽しくなる」と好評です。
今回は、そんな「ヨシタケシンスケ×紀伊國屋書店 本の虫トート」について紹介します。
「ヨシタケシンスケ×紀伊國屋書店 本の虫トート」とは?
紀伊國屋書店から販売されている「ヨシタケシンスケ×紀伊國屋書店 本の虫トート」(2200円)は、人気絵本作家・ヨシタケシンスケさんとのコラボによって生まれた、遊び心あふれるスクエア型トートバッグ。読書を愛する「本の虫」をテーマにしたデザインで、ヨシタケシンスケさんらしい温かみのあるイラストが魅力です。側面にはコラボレーションを示す織りネームが施されており、さりげなく特別感を演出。ランチタイムやちょっとした外出にちょうどいいサイズ感で、お弁当や飲み物、財布、スマホなど、必要なものをコンパクトにまとめて持ち運べます。また、内側には複数の収納場所も。使い勝手のよいオープンポケットに加え、吊り下げポケット、ドリンクホルダーが搭載されています。
SNSなどでは、「かわいすぎて買わずにいられなかった……」「マチがしっかりあって、内ポケットもあるし、水筒ホルダーもある」「紀伊國屋書店で買ったヨシタケシンスケさんの本の虫トートを職場のランチトートにしてるんだけどかわいすぎて一生ランチがよかった」「ポケット多めで使いやすそう」「水筒倒れる心配なく、本とサイフとスマホも一緒に入れてけるから、読書ランチが捗るわーかわいいわー」といった声が上がっていました。
キタムラのトートバッグもおすすめ!
キタムラの「トートバッグ R-0687」(定価:1万2000円)は、シンプルで上品、それでいて実用性もしっかり確保しているトートバッグ。オン・オフ問わず使いやすいサイズ感と美しいシルエットで、毎日のコーデにすっとなじみます。素材には、軽量かつ丈夫なナイロンを採用。310グラムという軽さで、肩に掛けても負担になりにくく、荷物が多くなりがちな日や長時間の持ち歩きにも対応できます。見た目はコンパクトでもB5サイズがゆったりと入る収納力を備えており、口元はファスナー付きで、中身が見えない安心設計。内側には小物の仕分けに便利なポケットがあり、さらに外側にもファスナーポケットがあり、スマホや鍵などの出し入れもスムーズです。

