
俳優でタレントの生見愛瑠が4月1日に自身のInstagramを更新。天使のような純白フラワードレス姿を披露し、反響を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
生見は、「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系・U-NEXT配信)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じるほか、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている。
■「透明感えぐい」ファン称賛のショット
この日、生見は翼の絵文字を添えて、写真を投稿。白い壁とまぶしいほどの逆光が差し込む空間で、花びらモチーフのフラワーテクスチャーが施された純白のパフスリーブミニドレスをまとった生見が、両手を重ねてあごに添えながら視線を斜め上方へ向けて物思いにふける姿が。
この投稿にファンからは「透明感えぐい」「どんどん大人のお綺麗な女性に」「美人」「かわい過ぎる」などさまざまなコメントが寄せられている。


