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<ドラマアカデミー賞 中間発表2>「リブート」が独走態勢 助演男優部門は永瀬廉が現在トップ

<ドラマアカデミー賞 中間発表2>「リブート」が独走態勢 助演男優部門は永瀬廉が現在トップ

第127回ドラマアカデミー賞の投票を受け付け中
第127回ドラマアカデミー賞の投票を受け付け中

ザテレビジョンでは「第127回ドラマアカデミー賞」の投票を受け付け中。2026年1~3月放送の国内連続ドラマのナンバー1を決定する本企画。中間発表第2弾として、3月24日から4月2日までのWEB投票結果(作品賞、主演男優賞、主演女優賞、助演男優賞、助演男優賞の5部門)を公開する。

■「第127回ドラマアカデミー賞」中間発表(2)

1回目の中間発表の際は、4部門でトップに立っていた鈴木亮平主演の日曜劇場「リブート」(TBS系)。今回も勢いは落ちず、作品賞、主演男優、助演男優、助演女優の4部門で首位に立ち、2位以下との票差をさらに伸ばしている。

作品賞の2位は、伊野尾慧と松本穂香がW主演を務めた「50分間の恋人」(テレビ朝日系)。3位は中島歩&草川拓弥主演のドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」(テレ東系ほか)。

主演男優部門は、1位「リブート」鈴木亮平、2位「50分間の恋人」伊野尾慧、3位「俺たちバッドバーバーズ」草川拓弥と、1回目の中間発表と同じ結果に。

主演女優部門は、連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)の高石あかりが現在もトップ。2位「未来のムスコ」(TBS系)の志田未来、3位「50分間の恋人」の松本穂香が追う展開だ。

助演男優部門の現在1位は「リブート」の永瀬廉。2位に「夫に間違いありません」(フジテレビ系)の中村海人、3位に「ばけばけ」の吉沢亮が着けている。

前回から唯一順位の変動があったのは助演女優部門。 「リブート」戸田恵梨香の1位は変わらずだが、前回3位の「ばけばけ」の北川景子が2位、前回2位の「50分間の恋人」の木村多江が3位と逆転した。

各部門4位以下にも話題なった作品・出演者が名を連ねている。締め切りまで残り数日となる中、さらなる逆転は起きるか――。WEB投票は、4月7日(火)夜11時59分までドラマアカデミー賞特設サイトで受け付けている。

※高石あかりの高は正しくは「はしごだか」

■「第127回ドラマアカデミー賞」作品賞・中間結果

1位「リブート」(TBS系)

2位「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

3位ドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」(テレ東系ほか)

■「第127回ドラマアカデミー賞」主演男優賞・中間結果

1位 鈴木亮平「リブート」(TBS系)

2位 伊野尾慧「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

3位 草川拓弥 ドラマ25「俺たちバッドバーバーズ」(テレ東系ほか)

■「第127回ドラマアカデミー賞」主演女優賞・中間結果

1位 高石あかり 連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)

2位 志田未来「未来のムスコ」(TBS系)

3位 松本穂香「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

■「第127回ドラマアカデミー賞」助演男優賞・中間結果

1位 永瀬廉「リブート」(TBS系)

2位 中村海人「夫に間違いありません」(フジテレビ系)

3位 吉沢亮 連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)

■「第127回ドラマアカデミー賞」助演女優賞・中間結果

1位 戸田恵梨香「リブート」(TBS系)

2位 北川景子 連続テレビ小説「ばけばけ」(NHK総合ほか)

3位 木村多江「50分間の恋人」(テレビ朝日系)

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