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日本の美しい色×食

食品ブランド「MAM CAFE」が販売する最中(もなか)シリーズが日本の美しい色彩やかたちを今まで以上に取り入れた仕様に生まれ変わりました!
新しい最中シリーズは、七五三の晴れ着や千代紙、雛人形などに宿る日本の伝統美を視覚化し、見る人の心を満たす贈り物にふさわしい色彩・上質さ、新しさを目指したといいます。素材・製法にこだわった、最中単品37種、6個入ギフトセット3種は、2025年10月1日(水)より販売がスタートしました。
最中シリーズとは?

MAM CAFEの最中は、富山県産のもち米を使用し、石川県金沢市で熟練の技術を持つ職人が丁寧に焼き上げています。

最中の香ばしさ、お湯に溶けた時のつるっとした食感を楽しめる洋風スープをメインに、趣あるお吸い物やだしのお味噌汁、そして、お茶漬けや混ぜごはんの素、炊込みごはんの素といったご飯とあわせて簡単に食べられる最中など、バラエティに富んだラインナップです。

