2歳さんにスマホを渡した結果…
鶏南蛮さん(@akagocawaii)が、2歳のお子さんにスマホを渡してみたところ…カメラロールがとんでもないことに。そこに写っていたのは…。
@akagocawaii
2歳に渡したあとのスマホの写真フォルダ大体これ
もはや寝てしまっている?相当にお疲れなのかな?と思ってしまうほど、全力でくつろぐ姿に思わず笑ってしまいました。まるで溶けてしまっているよう!写真の後ろの方にも遊び場が見え、広そうで子どもたちが喜びそうな公園ですが…くつろぐのも楽しみのひとつかもしれませんね。
この投稿には「うちの子もベンチ座って木とか見てるタイプでしたが、その上をいってますね!!😆✨」「全力すぎて思わず笑っちゃいました🤣笑」といったコメントが寄せられていました。全力でくつろぐ姿に、こちらもほのぼのしますね。公園を前にくつろぎモードの三男に癒される、素晴らしい投稿でした。
大好きなヨーグルトを、もう1つ食べたくて
1歳、2歳ぐらいだとまだ自我が強く、子どもによってはお菓子やおもちゃなど自分のものを「どうぞ」とするのが難しいこともありますよね。成長とともに少しずつコミュニケーションを覚え、3歳ぐらいになれば自然と「どうぞ」「ありがとう」というやりとりができるようになるものではないでしょうか。
ばうむ@3y +0yさんは3歳の息子とヨーグルトを巡ってあるやりとりをしたそう。その衝撃の結末とは
©PIXTA
ヨーグルトを2つ並べて置いてたら、3歳が1つ食べて「もうひとつたべていい?」と聞いてきた。「それママのやけど、ええよ」と言うと「ママ、ヨーグルトすきなのに…かわいそう…」と眉を八の字にして、泣きそうな顔をしてみせたあと、普通に食い始めた。この人、子役になれるんちゃうかと思った
ヨーグルトが大好きで1つを早々に食べた3歳の息子。もう1つ食べていいか確認されたばうむさんは「ママのだけどいいよ」と言ったそう。すると悲しそうな表情を浮かべ「かわいそう…」と言いつつ、ヨーグルトは食べてしまったといいます。ママへの思いやりとヨーグルトを食べたい思い、両方本当ですが、今回は食べたい気持ちが勝ったようですね。
この投稿に「優しさをかき消す食欲」「3歳の限界」というリプライがついていました。食欲には勝てないところも、ママの気持ちを考えてくれるところもかわいいですよね。
表情豊かで子役向きかもしれないお子さん。これからはどんな表情を見せてくれるか期待してしまう、かわいい&あざといエピソードでしたね。

