【学校ボランティアガチ勢】自負する母→イベント用景品“199個”制作に1万いいね
ご紹介するのは、ぺと𓆝𓆟𓆜𓆞(@petopetoaomushi)さんの投稿です。学校行事に関わる機会は、子どもたちの笑顔を間近に感じられる貴重な時間ですよね。
子どもたちのための学校イベントは、裏で準備をしてくれる大人たちの力が欠かせません。その中でも、手作りで景品や小物を用意してくれるボランティアさんは、まさに縁の下の力持ち。そして、時には周りが驚くほどの熱量で、取り組んでくれる人がいます。
まさにそんな“本気のボランティア魂”が光るエピソードです。
©petopetoaomushi
学校行事ボランティアガチ勢なので、景品199個を1人で作った☺️☺️☺️✨
(作り過ぎた)
学校行事を陰で支えるボランティアの存在はとても大きく、その一つひとつの作業には「子どもたちに喜んでほしい」という強い思いが込められています。199個もの景品をすべて1人で作り上げたという行動力はすごいですね。
©petopetoaomushi
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何故この中途半端な数かと言うと、一番良い特賞にめんだこちゃんお世話セットがあるからです🐙
これで200個😚😚
199個という中途半端な数かと思えば、実は“特賞のための1つ”が別に用意されていたという粋なこだわりも、思わず笑顔になってしまいますよね。
この投稿に「全部かわいいっ!」「どれも魅力的で迷いますね」「学校の子どもたちが羨ましいです✨✨」などのリプライが寄せられていました。また、多く作りすぎた分は、ボランティア費のために、販売もされているとのこと。頑張った結果で生まれた「余り」さえも、次の活動への資金として活かされていくのは、とても素敵な循環です。
学校行事を盛り上げるために尽力する大人の姿は、子どもたちにも周りの家庭にも、温かい影響を与えてくれるでしょうね。全力で取り組むママのやさしい情熱が伝わってくるエピソードでした。
「トイレから戻ると、あら不思議」全親が共感→子育てあるあるに9千いいね「ギュウギュウ」「幸せな写真」
ご紹介するのは、やんちゃ4兄弟の母(8y4y1y+0y6m🆕)(@kozu0312さん)の投稿です。やんちゃ4兄弟の母さんが、夜子どもが寝た後にちょっとトイレへ行って戻ってきたら…。
トイレから戻るとあら不思議、寝る場所がなくなっているのが子育てです
そこにはもう親の寝るスペースがなく、気づけば子どもが堂々と中央を占領し、「あら不思議、寝る場所がない」の状態に。しかし親というのは、寝不足でも身体がバキバキでも、子どもかわいい寝顔を見るとすべて報われてしまうのです。
この投稿には「幸せギュウギュウ 幸せの詰め合わせ 覗いた私も幸せのお裾分け戴きました」「すごく幸せな写真ですね!この後、子どもからの裏拳&キック&お尻アタック等いろいろあったでしょうけど、たくさん一緒に寝てあげてください!」といったリプライがついていました。愛と忍耐にあふれた 「子育てあるある」の投稿でした。

