脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「うんちじゃなかったね、最高〜!」母の声かけに4千いいね「自己肯定感上がる」

「うんちじゃなかったね、最高〜!」母の声かけに4千いいね「自己肯定感上がる」

おむつ交換の度にどんな声かけをしてる?

おむつ交換は年齢とともに頻度が下がっていくものだと思いますが、赤ちゃんのうちはうんちの回数が多く、初めは驚きますよね。優しく声をかけて恐る恐るやっていたおむつ交換も毎日何回もやっていると次第に慣れていき、自分なりのルーティンができていくものではないでしょうか。「スッキリしようね」などおむつを替える前に声をかけると思いますが、その声かけも人によって違うものだと思います。他のママはどんな声かけをしているのか気になりつつも、なかなか聞く機会はないものですよね。

いら☺︎3y👧👦+10m🎀(@ddtwin_0728)さんが投稿していたのは、おむつ交換の際の声かけについて。いらさんは子どもの自己肯定感が上がりそうな素敵な声かけをされていました。

おむつ交換

💩の気配を察してオムツチェックしたけど💩なかった時は「ごめんね、おしりが可愛いだけだった」って言ってる😇
そのせいでうちの子たちは自分のおしりが可愛いことについて確信を抱いている😇

うんちをしたら赤ちゃんのお尻のためにも、漏れを防ぐためにもなるべく早く気づいて交換したいですよね。怪しいと思いおむつをチェックしたものの、思い違いだったといういらさん。そういう時には「お尻がかわいいだけだった」と子どもに話すそう。子どもの中で「私のお尻=かわいい」と理解されているのかなと思うとほほえましいですよね。

この投稿に「その言葉かけ良いですね😊確認の度、自己肯定感が高まっていきますねー😆」というコメントがありました。おむつ交換は毎日のことですし、我が子の自己肯定感を上げられるのならどんどんやりたくなりますよね。おむつ交換ができる期間というのは子どもの長い人生の中でほんの数年だけのこと。お互いに気持ちよく、楽しくなれるような声かけをしたいなと思わせてくれるエピソードでしたね。

学校行事で子どもたちのために、ママが静かに燃やした創作への情熱

子どもたちのための学校イベントは、裏で準備をしてくれる大人たちの力が欠かせません。その中でも、手作りで景品や小物を用意してくれるボランティアさんは、まさに縁の下の力持ち。そして、時には周りが驚くほどの熱量で、取り組んでくれる人がいます。

まさにそんな“本気のボランティア魂”が光るエピソードです。

©petopetoaomushi

学校行事ボランティアガチ勢なので、景品199個を1人で作った☺️☺️☺️✨
(作り過ぎた)

©petopetoaomushi

©petopetoaomushi

何故この中途半端な数かと言うと、一番良い特賞にめんだこちゃんお世話セットがあるからです🐙
これで200個😚😚

199個という中途半端な数かと思えば、実は“特賞のための1つ”が別に用意されていたという粋なこだわりも、思わず笑顔になってしまいますよね。

この投稿に「全部かわいいっ!」「どれも魅力的で迷いますね」「学校の子どもたちが羨ましいです✨✨」などのリプライが寄せられていました。また、多く作りすぎた分は、ボランティア費のために、販売もされているとのこと。頑張った結果で生まれた「余り」さえも、次の活動への資金として活かされていくのは、とても素敵な循環です。

学校行事を盛り上げるために尽力する大人の姿は、子どもたちにも周りの家庭にも、温かい影響を与えてくれるでしょうね。全力で取り組むママのやさしい情熱が伝わってくるエピソードでした。

配信元: ママリ

提供元

プロフィール画像

ママリ

ママリは、妊活・妊娠・出産・育児など、変化する家族のライフステージに寄り添う情報サイトです。