【悲報】娘の友だちとLINE交換した代償…毎日届く「宿題報告」地獄から抜け出したい
娘はスマホを持っていないため、娘の友だちと連絡を取るために、「自分のLINEを教えた」という、投稿者さん。「頻繁(ひんぱん)なやりとりがめんどうに感じる」という投稿を紹介します。下の子もいて、常にスマホをチェックできないことから、「LINEの頻度を少なくしてほしい」と伝えるべきか、投稿者さんは悩んでいるそうで…。
©︎ママリ
娘の友達が携帯持っていて、我が子は持ってないので、私とLINE交換しました。
公園遊びに行く時も宿題終わったら連絡してと言われてるみたいで、いちいちやりとりしないといけないのでLINE交換したのを後悔してます。娘もそれは面倒だと思ってるみたいです‥。
私も四六時中携帯見てないし、下の子のお迎えとかでずっと娘と一緒にいるわけではないので、めんどくさいな〜と思います。次はクラス離れるといいなと思ってますが😭やんわりLINEの頻度を少なくしてと言うべきでしょうか?💦出典:
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スマホを持っていない子どもが、友だちと連絡を取るため、自分のLINEを教えたものの、「頻繁(ひんぱん)に送られてくるLINEにモヤモヤしている」という投稿者さん。」
緊急時や、必要な場合には活用してほしいですが、普段の何気ない連絡ややりとりで使われると、たしかにめんどうに感じてしまうものかもしれませんね。
「LINEの頻度を少なくしてほしい」と伝えても、子どもにはなかなか理解がむずかしいと思うので、どんな時に使ってほしいか、こんな使い方はしてほしくない、というのを伝えてみるのがいいのではないでしょうか。
LINEの使い方にさまざまな声が
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。
通知オフにして、返さないでおけば諦めると思います!出典:
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ごめん!今見た!
ごめん!習い事からの疲れて寝ちゃってた!(ラインきてから1日後)を続けてると
だんだん来なくなりますよ!笑出典:
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緊急(遊びに行けなくなった等)以外は連絡してこないで
で良いんじゃないですかね🥹出典:
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「返信をしない」「遅れて返信をする」など、「自然と相手が送ってこなくなるようにする」という声がある一方、「ハッキリと伝える」という声も。
今後も、友だちとの関わりがあるでしょうから、「やめてほしい」とハッキリと伝えるのはなかなかむずかしいと思います。ですので、「ママからLINEが多すぎるって怒られた」などと伝えてもらい、友だちに理解してもらうのがいいのでは…と感じました。
また、「LINEはあくまでも緊急時に使う」というのがわが家のルールだということを、友だちに伝えるのがいいのではないでしょうか。
「準備全部私なんですけど!」旅行に消極的な妻というレッテルを貼られた、母の悲鳴
旅行って、みんなが楽しみにするもの…のはずだけど、投稿者さんはどちらかというと気が進まない派。それもそのはず。0歳と3歳を連れての旅行は、お金を払って疲れに行くようなもの。しかも、行き先のリサーチから持ち物の準備、スケジュール調整まで、全部ママの仕事。「これって本当に“家族サービス”なの?」と、思わず問いかけたくなるような現実がそこにあります。
©ママリ
子連れ旅行に乗り気じゃない私
友達が旅行に行くらしいよ〜って話をしたら旦那から「うちは奥さんが乗り気じゃないからなあ」と言われました
だってどこに行くかどうやって行くか下調べして予約してっていう準備全部私なんですもん🥺
あと、子供が3歳と0歳なのでお金払って疲れに行くのもなあと思ってしまいます😂
それなら近場の有料キッズスペースで遊ばせた方が子供も喜びのではと。。。
「旅行全然行くよ!どんな所行きたいか教えてね!調べてね!」とは言いましたが…
同じような方いますか🤣出典:
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子連れ旅行は、行く前から帰るまで、何かと大変なことが多いですよね。投稿者さんのご家庭では、行き先のリサーチから持ち物の準備まで、ほとんどをママが担っているそう。子どもがいると安全面や体調、スケジュールなど、考えることが一気に増えてしまいます。
もし夫が手配を一緒に考えてくれたり、準備を分担してくれたりしたら、ママももっと気持ちに余裕をもって旅行を楽しめるのかもしれません。でも現実には、そこまで自然に動いてくれる人は、まだ多くないのが正直なところですよね。
他のママからはこんなアドバイスも。
うちもどちらかというと同じです。
夫は旅行好き、わたしはそんなに。
でもこの間行きました!めっちゃ楽しかったです!
行き先のホテルを、子連れ歓迎のところ調べてくれて良かったのですが、オールインクルーシブにアルコールある♪とウキウキしていたので、「え、何杯も飲めると思ってんの?」と言ってしまい、そこから不満をたくさん吐き出しました。旅行に限らず外出先では、授乳室やオムツ台、キッズチェアや座敷の有無を調べたり、お昼寝時間、食事時間を計算してスケジュール組んだり、いろんなハプニングに対応できるように何パターンか考えて…という苦労をやっと少し分かってくれたみたいで、今回は私も少し肩の力を抜いて楽しむことができました。
夫婦で協力できたらいいですよね。出典:
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私旅行大好きなので年に7回程行ってます✨
行きたいところを決めて宿も準備も全て私です☺️
ただ旦那はそれに対して一切文句は言わず、遊び、運転、温泉など旦那が担当してくれます。
ただ、もし文句言われたり、遊んでくれなかったりする旦那ならわたしは行きたくなくなると思います。出典:
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「子連れ旅行の大変さを夫婦で共有できること」それが、パパもママも心から旅行を楽しむための鍵なのかもしれません。どうしても子どものことはママの方が詳しく分かっている場面が多く、その分、準備や対応をママが一手に引き受けがち。
でも、うまく役割を分担できれば、家族みんなが笑顔で過ごせる旅行になるはずです。「家族の思い出づくり」は、ママだけの仕事じゃなくて、みんなで作るもの。そんなふうに考えながら、次の旅を計画していけたら素敵ですね。

