Reebok(リーボック)は、イギリス発祥の世界的なスポーツブランドです。心地よいフィッティングを実現する「THE PUMP」や、クッション性を高める「DMXRIDE」などのテクノロジーを採用したシューズを展開。タウンユースに適したデザインのアイテムも豊富です。
本記事では、そんなReebokの白いスニーカー「クラブシー LGN14」について紹介します。
Reebok(リーボック)「クラブシー LGN14」とは?
Reebok(リーボック)の「クラブシー LGN14」は、1985年にテニスシューズとして登場したシリーズのスニーカーです。当初は「クラブチャンピオン」と呼ばれ、現在ではチャンピオンの頭文字が入った「CLUB C」というシリーズ名で知られています。ローカットの洗練されたデザインと動きやすさが大きな特徴。汎用性が高く、日常使い向けのアイテムとしても好評です。
アッパーにはソフトな質感のレザー、ソールには軽量で弾力性のあるEVA素材が使用されています。インソールは立体的に作られ、足にフィットする成型ソックライナー。履き心地が良いだけでなく、クッション性や耐久性に優れているのが魅力です。靴底には、グリップ力が高く摩擦に強いラバーソールが使われています。底がすり減りにくいため、長期間愛用できそうですね。
カラーは白色度が異なる複数のパターンがあり、黒のモデルも選べます。サイズは22~30センチが展開。Amazonでの販売価格は税込1万560円です(2026年3月28日時点)。
購入した人のコメント
購入した人からは、「お安くなっていたので購入しました。細身なのでいつもより1サイズ上を買って正解でした。柔らかく、ソールのクッション性もよく大変満足しています」「オールホワイト(ソール含めて)のスニーカーではこのクラブCがベストだと思う。そして何よりリーボックはインソールの柔らかさが丁度良い」「手頃な価格のスニーカーを探して購入しました。おしゃれ度合いは気にしてませんでしたが、実物見たらとても素敵!ホワイトカラーに小さなユニオンジャックがワンポイントあって可愛い」「普段28cmを履いておりまして、少し不安でしたがこちらの28cmを購入しました!サイズぴったり色もバッチリ、とにかくかっこいいです!」「デザインも縫製もしっかりし、フィツト感もとても良いので大変気に入っています。満足です」といった声が寄せられています。

