脳トレ四択クイズ | Merkystyle
<明日の風、薫る>見上愛“りん”は三浦貴大“亀吉”のもとへ嫁ぎ、義理家族に尽くす

<明日の風、薫る>見上愛“りん”は三浦貴大“亀吉”のもとへ嫁ぎ、義理家族に尽くす

亀吉(三浦貴大)のもとへ嫁いだりん(見上愛)
亀吉(三浦貴大)のもとへ嫁いだりん(見上愛) / (C)NHK

見上愛と上坂樹里がW主演を務める連続テレビ小説「風、薫る」(毎週月~土曜朝8:00-8:15ほか、NHK総合ほか※土曜は月~金曜の振り返り)の第2週「灯の道」第7回が、4月7日(火)に放送される。

■第7回の内容を紹介

「風、薫る」は、見上演じる一ノ瀬りんと、上坂演じる大家直美が、当時あまり知られていなかった看護の世界に飛び込み、明治という激動の社会を舞台に幸せを追い求め生きる姿を描く、少し型破りなナース二人の冒険物語。

第7回では――

りん(見上)は美津(水野美紀)、安(早坂美海)、中村(小林隆)らに見守られ、運送業を営む奥田亀吉(三浦貴大)のもとへと嫁ぐ。りんは夫の亀吉、義母の貞(根岸季衣)と関係を築くため、懸命に奥田家に尽くす。

一方、直美(上坂)は新しいマッチ工場で働きながら英語の勉強を続けていた。

――という物語が描かれる。


■連続テレビ小説「風、薫る」とは

連続テレビ小説「風、薫る」とは、実在の人物をモチーフに、激動の時代を生きた二人のナースとその仲間たちを描く波乱万丈な物語。同じ看護婦養成所を卒業し、患者や医師たちとの向き合い方に悩み、ぶつかり合いながらも、やがて“最強のバディ”となって世界を切り開いていく二人の女性を見上と上坂が演じる。脚本は吉澤智子氏。

提供元

プロフィール画像

WEBザテレビジョン

WEBザテレビジョンは芸能ニュース、テレビ番組情報、タレントインタビューほか、最新のエンターテイメント情報をお届けするWEBメディアです。エンタメ取材歴40年以上、ドラマ、バラエティー、映画、音楽、アニメ、アイドルなどジャンルも幅広く深堀していきます。