小児科医「危ない勘違いです」→【インフルB型】特徴解説に8千いいね
りんご@小児科医(@AoringoDr)さんの投稿です。冬から春にかけて猛威を振るうインフルエンザ。「一度かかったから、今シーズンはもう大丈夫」と油断していませんか?
小児科医の視点から、見落としがちなインフルエンザの特徴を分かりやすく解説した投稿がこちら。
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今、インフルエンザB型が猛烈に増えています。
「12月にA型にかかったから今年はもう大丈夫」
…これ、実は危ない勘違いです。
今年はA→Bのフルコース感染が続出中。B型はA型と少し様子が違います。
⚠️B型の特徴
・お腹にくる(腹痛、下痢、嘔吐)
・熱がぶり返す(二峰性発熱)
・熱が下がりにくい
特に「一度熱が下がったのに、翌日また39度出た」という相談が外来でもあります。
これは合併症ではなく、B型によくある『二峰性』発熱です。
パパママに届きますように。
#インフルエンザ #小児科
投稿によると、B型はA型とは少し様子が異なり「お腹の症状」や「熱のぶり返し」が大きな特徴とのこと。一度解熱した後に再び高熱が出る「二峰性(にほうせい)発熱」の解説も、初耳という方はいるのではないでしょうか。
この投稿には「これは本当に重要」「うちの子がまさにこれ」といった、実際に経験した方や不安を抱える親御さんからの切実なコメントが寄せられていました。
「1回かかったから安心」と思い込まず、体調の変化には引き続き注意が必要ですね。医師による貴重なアドバイスに、多くのパパ・ママから感謝の声が集まった投稿でした。
※本記事の作成にはAIを使用しています。
「パパあっち行って」の“具体化がすごい”→3歳児の発言に4万いいね
ハレ🍼︎︎☺︎3y+6m(@_hareq)さんの投稿です。語彙力が爆発期に突入した3歳のお子さんをもつハレさんの投稿が話題です。それがこちら。
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3歳児、語彙力が爆発してるから「パパあっち行って」じゃなくて「パパ東京行って」って具体的な地名で追放してくるのやめてほしいwwwwwwwww
3歳前後というと言葉をどんどん吸収して、昨日まで使っていなかった単語を急に自然な顔で使いこなす時期でもあります。そんな中、ハレさんが体験したのは、よくある「パパあっち行って」ではありません。なんと「パパ東京行って」。距離感もスケールもすべてがワンランク上の追放命令にパパ困惑ですね。
「遠くに行ってほしい」という気持ちを、持っている語彙力の中で絞り出した「東京行って」という最適解で表現してくる3歳児に爆笑です。
この投稿には「なるべく知ってる範囲の遠くまで飛ばされちゃうwww」「そのうち八丈島へ島流しされます」といったリプライがついていました。語彙力の成長がうれしい反面、行き先まで指定される追放に笑ってしまう投稿でした。

