脳トレ四択クイズ | Merkystyle
「チョコもらった!」→予想できるわけない“箱の中身”に「わろてるwww」「箸で食べなきゃ」

「チョコもらった!」→予想できるわけない“箱の中身”に「わろてるwww」「箸で食べなきゃ」

 いただきもののチョコレートのフタを開けたら……? スタイリッシュなパッケージとのギャップがとんでもない中身に注目が集まっているようです。この投稿は記事執筆現在までに36万回以上表示され、1万2000件以上の「いいね!」を獲得しています。

 投稿者はXユーザーの「海苔子」(@noriko_uwotani)さん。今回は、贈られたチョコレートのビジュアルがあまりに衝撃的だったようで、思わず投稿したそうです。

 「いただいた可愛いチョコレートを開封したら、想像の斜め上のビジュアルでわろてる」とコメントし、ブルーグリーンに赤のリボンがかかったチョコレートのパッケージを披露した海苔子さん。箔押しされたアーティチョークのロゴが押されたオシャレなフタを開けてみると……?

 マグロとイカの握り寿司……ではなく、そのモチーフのチョコレートが入っていました! いや、どう見ても寿司ですよね!? これは、2015年に誕生したチョコレートブランド「Artichoke chocolate」のチョコレートです。マグロはラズベリーのパート・ド・フリュイでシャリはホワイトチョコレートの中にアーモンドのプラリネを入れたボンボンショコラだそうです。また、イカの方について海苔子さんは「イカはココナッツ風味のゼラチンみたいな感じ。ちゃんとおいしいよ」と明かしました。このボンボンショコラは、銀座松屋で開催されていたバレンタインイベントにて数量限定で販売されていたとのことです。ギャップで脳がバグりそうですが、絶対おいしいやつですね!

 なお、Artichoke chocolateでは他にもユニークなチョコレートが多数販売されています。見た目の楽しさだけでなくトレーサビリティが確立された食材や国内の農家から仕入れた特別な食材が使われており、その原料からショコラティエが生み出したチョコレートを提供しているそうです。

 この投稿には「これは完全に騙されるやつだ」「凄いクオリティ」「すっっご」など、見た目のリアルさや完成度の高さに驚く声や、「どんなお味なんだろ 気になる」「いいなあ、来年のバレンタインこれにしよう」「センス良き」「素敵なチョコレート オンラインショップもすごかった」など、興味や購入意欲につながる声が寄せられていました。

 また、「奥ゆかしげなパッケージからずーしーほっきーみたいなん出てくるの衝撃」など、パッケージとのギャップに注目する声もあがっています。なお、「ビジュアルが“かわいい”を通り越して、もう完全に寿司」という声に対して、海苔子さんは「あ、箸で食べなきゃって思った」と箸でつまんでいる写真を撮った背景について明かしていました。

画像提供:海苔子(@noriko_uwotani)さん

配信元: ねとらぼ

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