「やき栗(二條若狭屋)」もおすすめ!
二條若狭屋は大正6年(1917年)創業の京都の菓匠。こちらの「やき栗」は、大粒の栗を包んだ栗餡を焼くことで栗の風味を引き立て、栗そのものの甘さと餡のまろやかな味わいがバランスよく楽しめる一品です。常温保存できる菓子で、賞味期限は出荷日を含め10日ほど。オンラインショップでは4個入1620円で販売されています。
SNSなどでは「食感の違いを楽しみながら栗の美味しさを味わえる」「二條若狭屋のやき栗美味しすぎる」「栗のお菓子だけど一年中売っているそうです」「栗がまるごと一個!上品かつ贅沢」「栗餡の中に大きな和栗があり、これは美味でございます」「大粒の栗を丸ごと栗餡で包み何と上品な甘さでしょう」「京都は心惹かれる和菓子が多い」といった声が上がっていました。

