日本のアーティストの自立を実現する

日本ではアートに触れる機会が少なく、アーティストが職業として自立しにくいという課題がある。「EDITION SEE?」では、客が自らの手でアートを選ぶという体験を提供し、Tシャツやトートバッグなど、そのアートを身に着ける。
利用客はプリント体験を通じてアートのファンになり、アーティストは正当な収益を得る。この「アートが広がる好循環(サステナビリティ)」の理念に共感し、広島の地で広めていく方針だ。
自分の手で刷る世界に一つのアイテム

店内では、プロが使用する本格的なシルクスクリーンを用い、スタッフのサポートのもとでプリント体験が可能。インクの擦れやかすれも「自分だけのアジ」となり、愛着の湧く一点モノが完成する。
ギャラリー発のブランドだからこそ実現できる、国内外の注目アーティストによる豊富なデザインをラインナップしている。
自分でインクを伸ばし、版を持ち上げた瞬間にデザインが現れる様子は、思わずSNSでシェアしたくなる動画映え抜群の瞬間だ。お店のシンボルであるウォールアートなど、店内にはフォトスポットも多数用意している。

30種類以上のアートから好みのデザインを選べるほか、

インクも15種類以上を取り揃えている。

Tシャツやトートバッグなどアイテムも多数用意しており、世界に一つだけのオリジナルアイテムを製作できる。
