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取材して来た記者が乳がん乳がん 6年前を思い出す 私はちゃんと患者さんに向き合えていたか。コラム 両側乳がんになりました

取材して来た記者が乳がん乳がん 6年前を思い出す 私はちゃんと患者さんに向き合えていたか。コラム 両側乳がんになりました

https://chanto.jp.net/articles/-/1008482?display=b

CHANTOwebさんにご取材いただきました。

Yahooトピックスいり。驚き。

河合さんのコメント嬉しかったです。がんとともに生きる人が増えていますので。。

こうして自分を振り返ると色々思うことがあります。

自分がこれまでやってきたことは正解だったのか、選んだ道も正解だったのか?

たぶん今正解と思っても違うかもしれないし、なんか違うけどしょうがないかーと思ってやってることが先々に生きていたりすることはままある。

どちらかというと石橋たたくより、感覚ベースで動いているので、気持ち悪い方向には足が本当に進まなくて、割と敏感だったりする。

先日、病理医会のスーパーインフルエンサー、ヤンデル先生のご取材も受けてインタビュー記事が載っている。

https://yandel.igaku-shoin.co.jp/archives/702

そうか、最近人からインタビュー受けてるからこんな思いになるのかも、と整理している@空港快速エアポート

私はいまは記者ではない。

メディアとは1つの仕事ではなくて複数の重なりで成り立っていて、ひとりではできない仕事でもある。

実は自分だけじゃなくて、人に関わってもらった方が理解者も行動者も巻き込まれて広がることを遅まきながら学んでいる。

がんと生きる両立支援やメディアとして医療のリテラシーをあげたり、ジェンダー平等の支援や取り組みをサポートするのも本業。

企業や自治体と広げるのも役割。

集まってくるみなさんの声を色んなところに届けたい。

コラムもきちんと書き綴っていきたいと思います。

コメントはこちらまで。

https://www3.htb.co.jp/cgi-bin2/webform/webform.cgi/pinkribbon/form

配信元: SODANE