“過去イチでレベルの高い機内食”がX(Twitter)に投稿されました。老舗の本気が見えるクオリティーが反響を呼び、記事執筆時点で58万回以上表示され、1万1000件以上の「いいね」を集めています。
Xユーザーの「bird」(@photo51928)さんは、初めて搭乗する台湾のスターラックス航空で、自身にとって2回目となる台北へ飛びました。
飛行中に出てきた機内食は、すき焼きの老舗「人形町今半」が監修したもの。食事の内容はもちろん食器まで、そのまま店舗で出てきてもおかしくないクオリティーであり、birdさんも「いままで食べた機内食の中1番レベル高い。流石今半……」と感嘆しています。めっちゃおいしそう……!
この人形町今半の機内食は、東京発・台北行き便のファーストクラスとビジネスクラスで提供されています(参考:スターラックス航空)。
目を疑う内容の機内食に対しリプライでは、「これが機内食⁉︎」「機内食とは思えないクオリティ」「こんな機内食は見たことないです」「これはヤバい」「お肉の照りが最高! 空の上で贅沢」「めちゃくちゃ豪華ですね」という反応が寄せられています。
また、人形町今半の監修という点について、「今半の機内食なんて、食べてみたいに決まってます」「今半は間違いない。機内食でこれはレベル高すぎ」「今半、やっぱり別格…機内でこのクオリティはずるい」という声が上がりました。
画像提供:bird(@photo51928)さん

