
Snow Manの目黒蓮が4月20日(月)発売の「non-no」(以下ノンノ/集英社)6月号の特別版表紙に登場する。「目黒蓮のONとOFF」と題した8ページの特集で、“俳優としての顔”と“プライベートの素顔”が紐解かれる。
■目黒蓮、新境地を切り開いた「SAKAMOTO DAYS」撮影を振り返る
4月29 日(水)公開の映画「SAKAMOTO DAYS」で主人公・坂本太郎役を務め、140kgの“ふくよか
な坂本”と最強の元殺し屋モードの“スマートな坂本”を演じ分ける目黒。
同作で見せた二面性にちなんだ特集「目黒蓮のONとOFF」では、俳優としてこの作品にかけた思いを語り、ワイヤーアクションや特殊メイクなどで新境地を切り開いた撮影中を「大変な場面も多かったけれど、つらいと感じたことは一度もありませんでした」と振り返る。
■「兄弟になるならラウール or 深澤辰哉」など究極の二択で素顔に迫る
さらに、プライベートにまつわるさまざまなことを、「オフの日にするなら、A.ガチ筋トレ or B.語学の勉強」「兄弟になるなら、A.ラウールが弟 or B.深澤辰哉が兄」など、二択形式で目黒に直撃質問し、その素顔に迫っている。
また、「SAKAMOTO DAYS」で共演している高橋文哉、横田真悠が目黒の魅力を語ったコメントも掲載。通常版、特別版ともに、目黒の厚紙ピンナップ(両A面仕様)のとじ込み付録がつく。

