
元フィギュアスケート選手で現在はプロフィギュアスケーターで俳優の本田真凜が、4月19日に自身のInstagramを更新。スケートリンクの中央で仁王立ちしながらはちきれんばかりの笑顔を見せるショットの写真を披露し、注目を浴びている。
■プロフィギュアスケーター、俳優、コスメブランドプロデューサーと多岐にわたる分野で活躍
本田は2024年フィギュアスケート選手を引退した。その後、プロフィギュアスケーターとして活躍するほか、2025年9月公開の映画「カラダ探し THE LAST NIGHT」で高校2年生の美人で明るい人気者・木下有紗を演じ俳優としてデビューを果たした。また、ファースト写真集「MARIN」も2025年8月21日に発売。
3月18日にはプロデュースしたコスメブランド「Luarine」の全国発売が開始された。
■「かわいすぎいいー」「ショーが楽しみです」ファン称賛のショット
この日、本田は「毎日雨で帰る日だけガンガンの晴れ 色んなリンクでの充実した練習でした バイビー」とつづり、写真を投稿。ブラックダウンベストにレオパード柄インナーとブラックパンツを合わせ、ホワイトのスケートシューズで両足を広げた仁王立ちポーズを決めながらはちきれんばかりに笑う姿が。ピンクのスケートカバーを片手に持ち、広大な白い氷面を背にした開放感あふれるショットを披露した。
この投稿にファンからは「愛らしい笑顔が素敵」「激かわいい」「かわいすぎいいー」「ショーが楽しみです」などさまざまなコメントが寄せられている。


