4月も下旬に突入し、気温の上昇と共に日差しの強い日も多くなって来ました。早めの紫外線対策で活躍するアイテムは多くありますが、より気軽に取り入れられて、かつその性能が多くの人から絶賛されているのが、日本のアウトドアブランド「mont-bell(モンベル)」から販売されているアームカバーです。
本記事では、そんなモンベルの「WIC.UVテクト アームカバー Women's」について紹介します。
「WIC.UVテクト アームカバー Women's」とは?
モンベルの「WIC.UVテクト アームカバー Women's」は、春夏のハイキングや日常の紫外線対策に便利なアームカバー。UPF50+の高い紫外線保護機能により、長時間の屋外でもしっかり日焼けを防ぎます。また通気性と速乾性に優れた薄手のポリエステル素材を使用しており、汗を素早く吸収・拡散して快適な着用感をキープ。さらに制菌防臭機能でにおいにくく、清潔さも持続します。ゆとりのあるシルエットに加え、ゴムアジャスターでフィット感の調整が可能。サムホール付きで手の甲までしっかりカバーできます。カラーはブラック・ライトグレー・ホワイトの3種類、価格は税込み2600円で販売されています。
SNSなどでは、「35グラムで着けてる感ゼロ」「着けてるほうが涼しいってどういうこと?」「どのアームカバーよりも着け心地がいい」「売り切れる前に買う」「防御力高いのに涼しい」「まじで焼けない」といった声が上がっていました。
日傘は“日傘界の王者”と絶賛されるサンバリア100がおすすめ!
「サンバリア100」の日傘は、なんといっても“完全遮光”なのが最大の特徴。UVカット加工ではなく独自の4層構造生地を採用し、紫外線A波・B波を100%遮断します。また太陽光には紫外線だけでなく、肌を熱くする赤外線や可視光線も含まれており、これが体温を上げる原因にもなっているのだとか。サンバリアは紫外線A波・B波に加え赤外線・可視光線すべてカットするため、傘の下が格段に涼しく感じられるのが魅力です。
さらに夏のまぶしさは上からの光だけでなく、地面や建物からの反射光にも起因しています。そのためサンバリア100は傘内部を黒一色に統一し、反射光を吸収して目への負担を軽減。強い日差しの中でもまぶしさが抑えられ、快適に過ごすことができます。
サンバリア100では、2段・3段で折りたためる折りたたみ傘、長傘S・M・L・LLサイズの日傘をラインアップ。各種類にさまざまなカラーや柄を用意していますが、どの色・柄でも紫外線などを100%カットしてくれるので、好みの大きさやカラーを選べるのもうれしいポイントです。さらに雨でも使用でき、生地が破れない限り遮光率が落ちない特殊な生地を使用しているのもサンバリア100ならではの魅力です。

