同居人が腰を抜かしてしまった“とんでもない光景”が、X(Twitter)に投稿されました。表示数は記事執筆時点で4万2000回を超え、2400件以上のいいねを集めています。
投稿したのは変わった食材を調理して食べる様子を公開している「Rikuto」(@naze6622)さん。以前にはマンボウで作った“迫力ある料理”が話題となりました。
この日、Rikutoさんと同居している友人を出迎えたのは巨大なカニ! 10キロ級のタカアシガニがキッチンの床を占領している光景に、友人は腰を抜かしてしまったそうです。
タカアシガニは非常に大きく、幅は長いところで200センチ近くもあるとのこと。床の上に広げたビニールシートから足先がはみ出ており、比較対象として置いたダイコンがやたらと小さく見えます。感覚がバグる……!
びっくりするのも当然な写真には、「でっか」「なんか怖いな…」「アシダカグモ見た時の衝撃に似てる」「家帰ってこんなのあったら失禁する」「こうしてキッチンにいるのを見ると、ものすごい違和感」「え、これ食べれるの?!」「これを食べようと思ったファーストペンギンの勇気よ」など驚きの声が寄せられています。
このほかにもRikutoさんはアブラボウズやウツボ、ヒトデ、ミシシッピアカミミガメ、食用のウーパールーパーなど変わった食材を使った料理を自身のX(@naze6622)アカウントで公開しています。
画像提供:奇食崇拝者 Rikuto(@naze6622)さん

