
ABEMAが、オリジナル婚活リアリティーショー『時計じかけのマリッジ』を、4月28日(火)夜10:00より放送。放送前に出演者の西澤由夏アナウンサーが婚活アドバイザーと行った個別面談のようすがSNS上で話題となっている。
■理想の相手の年齢をバッサリ
『時計じかけのマリッジ』は、恋愛には自信があるものの婚活は初心者の美女3人が集結し、30日後に行われる結婚式までのタイムリミットの中で結婚相手を見つけなければならない“期限付き婚活プログラム”を追う婚活リアリティーショー。
プログラムに参加するのは、人気婚活番組への出演経験を持つ経営者のあやか(中野綾香)、現役アナウンサーのゆか(西澤由夏)、モデルのなつえ(徳本夏恵)といった、仕事もプライベートも充実してきた3人。そして結婚相手候補として集結したのは、”ハイスぺ男性”総勢30人。平均年収は2,000万円超えで、中には年収1億円の経営者や東大卒エリート、グローバル起業家など、個性豊かなメンバーが集う。
累計の成婚実績1300組以上の敏腕恋愛婚活アドバイザーである植草美幸氏が、婚活プログラム開始前に参加女性3人それぞれとの個別面談を実施。理想の相手の年齢について、32歳の西澤アナが「5コくらい下から…」と答え始めると、植草氏はすかさず「下!?」「ちょっと図々しいかもね」とバッサリ。
衝撃的な回答に思わず大きな口を開けて驚くゆかの表情に、「顔芸がじわじわくる」「いい表情w」などの反響が集まった。SNS投稿は1000万インプレッションを超え「図々しくない」「まだ32歳だし」「5個大丈夫やろ」など、年齢と結婚に対して放送前からさまざまな意見が飛び交っている。
初回放送に先駆けて現在公開中の先行映像#0『婚活美女3人に「頭の中、お花畑ね」"はじめての植草"で絶句』では、ゆかの他にも、あやかとなつえの面談の様子も放送されている。さらに、3人がそれぞれの親友に「30日後の結婚」を報告する場面も。あやかは、同じく人気婚活番組への出演経験を持つタレント・休井美郷に、ゆかはタレント・岸明日香に、なつえはインフルエンサー・桜井美悠(みゆみゆ)に打ち明ける。
このほか、本編では参加者の幸せを心から願う友人や親族など、“リアルな第三者”が続々と登場。忖度なしのアドバイスで女性3人の結婚相手を見極める。

