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ぱーてぃーちゃん信子、レースクイーン姿でド緊張のグリーンフラッグ<笑って学べる!超GTぱーてぃー>

ぱーてぃーちゃん信子、レースクイーン姿でド緊張のグリーンフラッグ<笑って学べる!超GTぱーてぃー>

「笑って学べる!超GTぱーてぃー」
「笑って学べる!超GTぱーてぃー」 / (C)AbemaTV,Inc.

GTカーレース「SUPER GT」を特集する、ぱーてぃーちゃんMCの「笑って学べる!超GTぱーてぃー」の#1が、ABEMAにて4月17日に放送。ぱーてぃーちゃん信子がグリーンフラッグを担当した。

■周囲のレースクイーンに完全に溶け込むクオリティ

決勝レースを控えた岡山国際サーキットに登場したぱーてぃーちゃんの3人は、SUPER GTの企画・運営を行うGTアソシエイションの代表取締役・坂東正明氏に突撃取材。番組継続の挨拶や今シーズンの注目選手についてトークを繰り広げた後、その勢いで「フラッグを振らせてもらえませんか」と直談判を実施。これに対し坂東氏が「スタートのフラッグだったら」と快諾したことで、レース直前のパレードラップ開始を告げる重要な“グリーンフラッグ”を振るという大役を獲得した。

この超大役を任されたのは、大胆なレースアンバサダー姿で登場した信子。本番前にはコース脇で観客の目を盗んで何度もフラッグの振り方を練習するなど、普段の奔放なギャルキャラクターとは打って変わって極度の緊張状態に陥り、スタジオの共演者からは「なにがギャルだよ!」と鋭いツッコミが飛んだ。

迎えた本番では、公式の中継映像にしっかりと映し出される中、「いけぇ〜!」「がんばれ〜!」と大声を上げながら力強くフラッグを振り下ろし、見事に2026シーズンの開幕を告げた。しかし、大役を終えるや否や信子はコース外へと猛ダッシュし、「うぇ〜ん、緊張した」と安堵の本音を吐露。スタジオでその映像を振り返った際にも「本当、本当に恥ずかしかった」と悶絶する姿を見せた。

■近藤真彦監督へ“お色気作戦” 胸元から「温めておきました」

また、ぱーてぃーちゃんの3人は番組PRを目的とした“突撃作戦”として、KONDO RACINGの近藤真彦監督のもとを訪問。信子が番組内で「マッチさんをちょっといじってるんですけど知ってますか?」と不敵に切り出すと、近藤は「イジってんの?」と苦笑い。すかさず「敬意を持って…マッチで〜す」と本人の前でモノマネを披露すると、近藤は苦笑しつつ「最低だな」と即座にツッコミを入れ、現場は大きな笑いに包まれた。

さらに信子が「今後も続けてもいいか?」と尋ねると、近藤は「ぜひぜひ」と笑顔で応じる懐の深さを見せただけでなく、「ビブラートをきかせたようなのじゃなくて…」と自らモノマネの指導を行う一幕も見られた。

和やかな雰囲気のなか、メンバーのすがちゃん最高No.1が番組への出演を打診し、近藤が「時間があればぜひ」と快諾したところで、3人はお礼として番組特製のステッカーをプレゼントすることに。ここで信子が胸元に手を伸ばし、「温めておきました」と言い添えながら肌身離さず持っていたステッカーを差し出すという予期せぬ“お色気作戦”を決行。

これには流石のレジェンドも「いらないよ、そういうの」と困惑の表情を浮かべましたが、渋々受け取った後に目を閉じて温度を確かめると「ぬるっ」と冷静にツッコんだ。




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