
timeleszが、ABCマート限定で展開されるアディダスの夏定番シリーズ「CLIMACOOL」アンバサダーに2年連続で就任。4月27日(月)よりtimeleszが出演する新CM「奏でよう、風の音を」篇がABCマート公式SNS等で公開される。
■timeleszが2年連続で「CLIMACOOL」アンバサダーに就任
timeleszが、「CLIMACOOL」シリーズのキャンペーンにおいて、ブランドアンバサダーを続投することが決定。2025年のキャンペーンでは同シリーズ史上最大級の反響を記録し、2年目となる2026年は、より自然体で成熟したかたちでブランドの魅力を体現する。
2026年のキャンペーンでは、定番のスニーカーに加え、シリーズ初となるサンダルがラインナップに登場。これに伴い、新ビジュアルでは2つの異なるシーンを「風」をテーマに表現。1つ目の「スニーカービジュアル」では、メンバーたちがカラフルな風を楽しそうに乗りこなす姿を映し出し、2つ目の「サンダルビジュアル」ではリゾートで過ごす自由で開放的な時間を表現している。
■最新アルバム「MOMENTUM」のリード曲を使用した新CM公開
新CM「奏でよう、風の音を」篇は、「スニーカー」篇と「サンダル」篇がひとつの物語としてつながる2部構成で、ABCマート公式オンラインストアおよび公式SNSにて公開。
「スニーカー」篇では、風をモチーフにした空間の中で、軽やかに動き出すメンバーの姿を描写。2025年のタイアップで生まれた“期待感”をさらに解き放つような、前へと進んでいくエネルギーを表現している。
「サンダル」篇では、舞台をリゾートへと移し、仲間と過ごす自由で開放的な時間を描き出し、何をしていても楽しい――そんな関係性の成熟が、自然体の表情とともに映し出され、timeleszならではの空気感を収めた映像となっている。
そしてタイアップ楽曲として、timeleszの最新アルバム「MOMENTUM」のリード曲「GOOD TOGETHER」を使用。2025年の「CLIMACOOL」シリーズでタイアップした楽曲「ワンアンドオンリー」が、新しく生まれた大切な人たちとの関係をテーマにした楽曲であったのに対し、同曲は、その関係性がさらに成熟し、“共に過ごす楽しい時間”を表現した楽曲となっている。

■timeleszインタビュー
――新しくなったCLIMACOOLシリーズを初めて見た時、そして実際に履いた時の印象や魅力を教えてください。
橋本将生:なんといってもこのサンダルがすごく印象的で、裏に通気口があったりとかすごく涼しいデザインになってたりして、普段使いしやすいたくさん使えそうなサンダルだなと思いました。「フィット感」があってストレスなく履けるのがすごく魅力的だなと思いました。
――CLIMACOOLの「サンダル」と「スニーカー」どちらが好みですか?
松島聡:「選べない!」「難しいなあ~」でもスニーカーというイメージがすごくあったので、サンダルっていうのは新しいなと思いました。気楽に履いていけるし!
――2025年の撮影と比べて、アップデートされた部分は?
篠塚大輝:前回は1年前で、メンバーになってすぐくらいのタイミングだったので、撮影にも慣れてなかったのですが、この1年たくさん撮影のお仕事をいただいて、ちょっとずつ笑顔とかも自然な笑顔になったと思います。
菊池風磨:自然な笑顔見せて!
篠塚:(笑顔)
松島:あ、かわいい(笑)。
――メンバーのなかでアップデートしたと思う人は?
メンバー:原くんじゃないですか?
原嘉孝:俺の今日の髪型気づいてる?
篠塚:気づきましたよ。もちろん。
原:ここに3本線入ってる!アディダスさん仕様になってる。アップデートしてきました!
菊池:アディダスさんもそこまで求めてないと思うよ(笑)。
寺西拓人:気づかないと思う(笑)。
原:入念に作り上げました。

