職人の手からなる“芸術作品”
伊ローマを代表するラグジュアリーブランド「FENDI(フェンディ)」が、今夏ぜひ持っておきたい“マストハブ”な新作ラフィア製バッグシリーズを発売しました。
夏らしい素材のラフィアとは、南方に自生するラフィアヤシの葉から採れる天然繊維。今回のシリーズも、素材の温かみを生かして丁寧に仕上げられたフェンディらしいこだわりが随所に見られます。
バッグのデザインに合わせて手織りやかぎ針編みなどを使い分け、職人の手からなる高度な技術によって一つ一つが作り上げられています。そのため全く同じバッグは二つと存在せず、手作りとは何かという本質を具現化した無二のバリエーションと個性を放つユニークな“芸術作品”として愛用できる逸品です。
ピーカブー ミニ、バゲット ミニ、バイ ザ ウェイ ソフト ミニ、マンマ バゲット ミディアム、フェンディ ウェイ ラージ、そして、テラコッタなどカラフルな100%オーガニックコットンをラフィアとともに編み上げたピーカブー ミニ。価格は税込み28万1600円~80万8500円。
フェンディ直営店および公式オンラインストアで、4月から5月にかけて順次発売です。
(LASISA編集部)

