
radikoのサービス開始15周年を記念したオリジナルポッドキャスト番組「太田光と15人のしゃべり手」の第4回(4月27日より配信)に、かねてより爆笑問題のファンを公言している声優・花澤香菜がゲスト出演。太田光と約1時間にわたる濃密な対談を繰り広げた。
■radiko15周年を記念したポッドキャストでしか聞けない特別対談
radiko15周年PR大使でもある爆笑問題・太田が、各ラジオ局を代表する人気パーソナリティーをゲストに迎えて、“ラジオ”をテーマに対談を繰り広げる特別企画。第1回では、ニッポン放送からナインティナイン・岡村隆史、第2回はJ-WAVEからクリス・ペプラー、第3回ではTBSラジオからジェーン・スーが出演し、それぞれのラジオに対する思いを語った。
■“最古のアニメオタク”vs人気声優・花澤香菜のディープなオタクトーク
子役として活動をスタートし、「3月のライオン」の川本ひなた役、「PSYCHO-PASS」シリーズの常守朱役、「鬼滅の刃」の甘露寺蜜璃役などで知られる花澤は、文化放送「花澤香菜のひとりでできるかな?」でも18年にわたりパーソナリティーを務めている。
“最古のアニメオタク”を自称する太田は、そんな花澤相手に、昭和から令和に至るまでのアニメ作品の魅力を熱弁。キャラクターの表現や細部にわたる作品の奥深さといったディープな話題の他、花澤のラジオ番組でのエピソードやプライベートにまつわる話まで、多彩なテーマで盛り上がった。
同番組は、radikoアプリおよびradiko PCサイトにて独占配信中。radikoでしか聴くことのできないオリジナルコンテンツとして展開している。

