志尊淳、エプロン姿&スマートな包丁さばきショットに「スパダリ感漂ってる」の声<10回切って倒れない木はない>

志尊淳、エプロン姿&スマートな包丁さばきショットに「スパダリ感漂ってる」の声<10回切って倒れない木はない>

ドラマ「10回切って倒れない木はない」公式Instagramが更新
ドラマ「10回切って倒れない木はない」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

志尊淳が主演を務める日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系/Huluにて配信)の公式Instagramが4月28日に更新。志尊の撮影合間のオフショットが公開された。

■日韓をまたいだ波瀾万丈な純愛ラブストーリー

幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年キム・ミンソク/青木照(志尊)。後継者と目されていたが、養父の死後は失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。

幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子(仁村紗和)。自分と同じ悲しい思いは誰にもさせない…その信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。が、この時、2人は知らなかった。子供の頃、2人はとある場所で出会っていたことを。

「10回切って倒れない木はない」とは、どんなに難しいことでも何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が2人をつないでいたことに気付かないまま23年の時を超え、国の壁も越えて2人は引かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかる。

秋元康氏企画の、困難な状況に陥りながらも、迷いながらも諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。

■「エプロンさえもこんな素敵に着こなしちゃうのね」の声も

この日、公式Instagramは「シェフミンソク エプロンお似合いです!包丁さばきもお手のもの」などのコメントとともに写真を2枚投稿。1枚目は志尊がエプロン姿で腰に手を当てるショット、2枚目は志尊がきゅうりを切る姿が写し出されている。

この投稿に、ファンからは「エプロン姿に包丁さばき…かっこいい!」「冷蔵庫より高い身長にキュン」「スパダリ(=「スーパーダーリン」の略。理想の男性、の意味)感漂ってる」「エプロンさえもこんな素敵に着こなしちゃうのね」などのコメントが寄せられている。
【写真】志尊淳、エプロン姿で腰に手を当てるオフショット
【写真】志尊淳、エプロン姿で腰に手を当てるオフショット / ※画像は「10回切って倒れない木はない」公式Instagram(10kaikitte_ntv)より

【写真】志尊淳、きゅうりを切るスマートな包丁さばきに反響
【写真】志尊淳、きゅうりを切るスマートな包丁さばきに反響 / ※画像は「10回切って倒れない木はない」公式Instagram(10kaikitte_ntv)より

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