確認の結果、判明したこと
実際にドアを開け確認すると、塗料が付いている箇所とドアの当たる高さが違うため、ぶつけたのはうちの車ではないことが判明し、ほっと一安心。後日、隣の車の方から謝罪もあり、警察の立ち合いもあったことで完全に疑いが晴れ、スッキリしました。
突然の警察の訪問と、「気づかないうちにぶつけてしまったかもしれない……」という思いで焦りましたが、結果としてトラブルはなく、ほっとしました。ただ、確実にぶつけていないとは言い切れなかったため、改めて子どもを乗せ降ろしするときは細心の注意を払うよう、意識する出来事にもなりました。
著者:宮田 さや/30代女性/2019年生まれ・発達ゆっくりさんな娘のママ。子育ての合間に勉強し、幼稚園教諭と保育士の資格を取得。子どもと関わる仕事に憧れつつも、現実はワンオペ育児に奮闘中。趣味は旅行で、近々、旅行先で惹かれた地域に移住予定。自分にも娘にも甘めで、毎日ゆるゆる、楽しく過ごしている。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2025年9月)
※生成AI画像を使用しています

