【福岡県宗像市】宗像の古民家オーベルジュがリブランドオープン。全ペットと過ごせる美食の宿へ

至れり尽くせりのオールインクルーシブ体験


宿泊においては、チェックインからチェックアウトまで、ゲストが気兼ねなくゆったりと過ごせるよう、オールインクルーシブで様々なサービスが用意されている。

具体的には、送迎サービス無料/SPAの利用/レイトチェックアウト(13:00)/カフェでのフリーフロー(チェックイン前でも利用可)/ミニバー(シャンパン、日本酒)/ディナーのフリーフローペアリング/翌日のランチ提供などがある。また、連泊プランでは1日目にフレンチ、2日目は炭火焼きと、異なる食体験を楽しめる。

宗像の旬の食材で彩る3つの食体験


明治時代からの歴史を誇る2階建ての古民家を改装したオーベルジュには、フレンチレストラン「キャトルセゾン 宗像」、


炭火焼き「sumiya 菜恵の麓」、


カフェ&パティスリー「琥珀と車輪」の3つのお店と、客室が併存している。


フレンチ・炭火焼き・カフェ&パティスリーの3つの食体験は全て、宗像の豊かな旬の食材で彩られている。食事中のドリンクも全てフリーフローで、気兼ねすることなく食事を楽しめる。

上村秀字シェフ


料理を手がけるのは、地元で人気のフレンチレストラン「夢季家(ゆきや)」のオーナーシェフであった上村秀字氏だ。地元の豊かな恵みを最大限に活かした料理は、まさに芸術品となっている。

時には猪肉のブレゼや鹿肉のローストといった、力強いジビエ料理がメニューに加わることもあり、シェフの多彩な経験から生まれる「繊細な余韻が残る、しなやかな一皿」を心ゆくまで堪能できる。

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