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仲間由紀恵(46)ヤンクミ時代から一変“ふっくら近影”。年齢に抗わない自然体の美しさに「いい歳の取り方」反響集まる

仲間由紀恵(46)ヤンクミ時代から一変“ふっくら近影”。年齢に抗わない自然体の美しさに「いい歳の取り方」反響集まる

石川県の復興支援イベントでキャッチされた“現在の姿”

 
 俳優の仲間由紀恵さん(46)が、5月1日に石川県能登半島復興支援プロジェクトに参加。以前より少し“ふっくら”とした自然体な美しさに反響が寄せられています。

 仲間さんが参加したのは、石川県七尾市の石崎町で行われた、公費解体などによって更地になった土地を花でいっぱいにしようという「一人一花 in 能登半島」という活動です。俳優の常盤貴子さんらと共に現地を訪れ、被災地の人々と温かく交流する姿が見られました。

 この日、イベントに参加していたインフルエンサーの吉原香澄さんが自身のインスタグラムで当日の様子を動画でアップ。そこに映っていた仲間さんの近影が、ネット上で話題を呼ぶことになったのです。

 映像に映る仲間さんは、トレードマークの美しい黒髪はそのままに、以前と比べて少しふっくらとした印象。しかし、それがかえって大人の女性としての余裕と優しさを醸し出しており、コメント欄には「内面から出る美しさも感じられてうれしくなる」「すてきな歳の重ね方をしてると思います」「いい歳の取り方」「すごい温厚で母性あふれてる」「無理に若作りしない自然な姿がステキ」といった好感の声が集まっていました。

 芸能界という常にルックスをジャッジされる厳しい世界にいながら、過度なアンチエイジングに走るのではなく、年齢に逆らわずに美しく変化していく姿に、多くの人たちから圧倒的な支持が集まっています。

 私生活では2014年9月に俳優の田中哲司さん(60)と結婚し、2018年6月には双子の男の子を出産している仲間さん。仕事と並行して、多忙を極める双子育児に奮闘する中で培われた「母としての深い愛情と包容力」が、いまの彼女の柔らかく幸せそうなオーラに直結しているのでしょう。

 仲間さんは現在、2026年度前期NHK連続テレビ小説「風、薫る」で、和泉千佳子役として出演。見上愛さん演じるりんが看護する、とある事情により心を閉ざした侯爵夫人を演じています。

(LASISA編集部)

配信元: LASISA

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