
郷ひろみが、5月7日に自身のInstagramを更新。コンサートのアレンジ担当GRPとレコーディングスタジオで仲良くツーショットを披露し、注目を浴びている。
■2026、7年はデビュー55周年で全国ツアーで活躍を広げる
郷ひろみは、1972年のデビューから「新御三家」として一世を風靡して以来、半世紀以上にわたり日本のエンタメ界の最前線を走り続けている。
2025年は70歳を迎えるメモリアルイヤーとして、全国ツアーや日本武道館での記念公演を成功させたほか、同年末の「第76回NHK紅白歌合戦」をもって紅白のステージを勇退することを発表し、紅白では圧巻のパフォーマンスを魅せた。
ストイックな自己研鑽で進化を止めないその圧倒的なパフォーマンスは、世代を超えて多くの人々に元気を与え続けており、まさに日本を代表する「永遠のスーパースター」と呼ぶにふさわしい活躍を見せている。
2026年も「Hiromi Go Concert Tour 2026 〜ALL MY LOVE〜」とコンサートを5月から10月まで行うことが決定している。
■「ステキなツーショット」「二人のツーショット素敵な笑顔です」ファン称賛のショット
この日、郷は「今年のコンサートのアレンジに参加してもらっているGRPさんと! 馴染みのある曲たちも、いつもとはまた違った新鮮な世界観に仕上がってきていて、めちゃめちゃいいよ ボクも楽しみ!!」とつづり、写真を投稿。レッドのベロアジップアップブルゾンを纏い、ブラックのキャップをかぶったGRPの横で白い歯が輝く満面の笑みを見せる姿が。
この投稿にファンからは「ステキなツーショット」「二人のツーショット素敵な笑顔です」「楽しみ〜 いまからワクワク」などさまざまなコメントが寄せられている。


