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天井を凝視する赤ちゃん→パパが見上げると…… “まさかの光景”に「皆既日食すぎる」「親と認識してたら笑う」「おもしろい」

天井を凝視する赤ちゃん→パパが見上げると…… “まさかの光景”に「皆既日食すぎる」「親と認識してたら笑う」「おもしろい」

 赤ちゃんが夢中で見続ける“天井照明”がX(Twitter)で話題です。投稿は記事執筆時点で107万回以上表示され、2万3000件以上の“いいね”を獲得しています。

 投稿者は、生後2カ月の子どもを育てるパパ・ぱろすけ(@parosky0)さん。以前にはスーパーで“レジRTAおじさん”を目撃した投稿が話題になりました。

 今回話題を呼んだのは、自宅の天井照明をめぐる投稿。照明をナイトモードにし、真下から見上げるという条件を満たすと、驚きの光景が広がるといいます。

 ぱろすけさん宅の天井照明は円形のシーリングライトで、ナイトモードにすると背面からのみ発光し、間接照明として部屋全体を優しく照らしてくれる仕様。しかし、これを真下から見上げると「完全に皆既日食」に見えるのです。

 真っ暗な円形の影が背後から光を受けて浮かび上がる様子は、まさに皆既日食そのもの。ぱろすけさんは「これを生後2ヶ月児がめちゃめちゃ良く見るので、何か知覚のバグを踏んでいるのではないかと疑っている」と不思議そうに見つめるわが子の様子をつづっています。 

 ぱろすけさん宅の天井照明は、アートワークスタジオ「Glow 6000 LED-ceiling light」とのこと。この投稿に対し、Xユーザーからは「これ欲しい」「赤ちゃんってコントラスト激しいのが好きらしい」「あまりにも皆既日食すぎる」「ナイトモードめっちゃいい!」「ライトを親と認識してたら笑う」「こんなライトあるんだね」「おもしろい。低月齢の赤ちゃんは黒がいちばん認識しやすく、また、丸型が好きだったはず」「現代では消えた砂嵐の代わりになるのかな」「この天井照明カッコ良いなー!」などの声が寄せられました。

画像提供:ぱろすけ(@parosky0)さん

配信元: ねとらぼ

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