
【1万円台でプレミアム級】アンカー最新ワイヤレスヘッドホン「Soundcore Space 2」が死角なしの傑作。究極のフィット感、超強力ノイキャンを実現の画像一覧
通勤・通学からカフェでの作業まで、日常のあらゆるシーンをアップデートしてくれるワイヤレスヘッドホン。いまや群雄割拠のこのジャンルに、アンカー(Anker)のオーディオブランド「Soundcore(サウンドコア)」から、まさに“神コスパ”と呼べる新定番モデルが登場した。
新たにローンチされた「Soundcore Space 2」は、人間工学に基づいた極上のフィット感と、独自の最強ノイズキャンセリング機能を搭載。1万円台という価格からは想像もつかないハイスペックな1台の全貌に迫る。
1万円台でプレミアム級の体験!Soundcore Spaceシリーズの新定番が誕生
アンカー・ジャパンは、オーディオブランドのサウンドコアから、ワイヤレスヘッドホン「Soundcore Space 2」をローンチ。4⽉27⽇(⽉)より、アンカー・ジャパン公式オンラインストア、直営店アンカーストア、⼀部家電量販店などにて発売。

サウンドコア
Soundcore Space 2
¥16,990
約156×86×190mm、約260g
Bluetooth 6.1、SBC・AAC・LDAC
3色展開
本製品は、快適な装着感を実現する「洗練されたデザイン」と、⽇常使いに適した「充実の機能性」を兼ね備えた、Soundcore Spaceシリーズにおける新定番モデル。
【アンカー新作】神コスパな新定番!「Soundcore Space 2」3つの進化ポイント
① 2,000人のデータから導き出した「疲れにくい極上のフィット感」
2,000⼈以上の頭部データと⼈間⼯学に基づき、頭部の形状に沿うヘッドバンド設計を採⽤。接触⾯積を広げることで装着時の負担を分散し、頭部に⾃然に沿うすっきりとしたシルエットと包み込むようなフィット感を追求している。
また、従来モデルと⽐較して約10%軽量化したほか、ヘッドバンドとイヤーパッドには柔らかく肌触りの良い低反発クッションを採⽤。⻑時間の使⽤でも疲れにくく快適な装着感にもアプローチしている。
② 圧倒的な静寂と高音質!「独自ノイキャン3.5」&「LDAC」対応
さらに、⾳質や機能性も⾼いことが特徴。環境に応じてリアルタイムでノイズキャンセリングを最適化するアンカー独⾃の「ウルトラノイズキャンセリング 3.5」を搭載し、通勤・通学時の電⾞内やカフェなどでも周囲の環境に左右されにくい⾼い静けさと没⼊感を実現。
⼆層構造の複合振動板を採⽤した40mmの⼤型ドライバーや⾼⾳質コーデックであるLDAC™への対応により、歪みを抑えたクリアで原⾳に忠実なサウンドを楽しむこともできる。
③ 最大50時間再生や装着検出など、日常使いに最強の利便性
最⼤50時間の⻑時間再⽣や、約5分の充電で最⼤4時間再⽣が可能な短時間充電にも対応するほか、⾳楽再⽣中にヘッドホンを外すと⾃動で⼀時停⽌し再度装着すると再⽣を再開する装着検出機能の搭載やマルチポイント接続、3 つのマイクとAIノイズリダクションによる通話品質の向上など、⽇常使いに適したあらゆるシーンで活躍してくれそうなスペックを誇る。
文/MonoMax編集部
