
元フィギュアスケート選手で現在はプロフィギュアスケーターで俳優の本田真凜が、5月10日に自身のInstagramを更新。スケート衣装のままリンク裏で両手を頬に添えてキュートな仕草を見せるほのぼのショットの写真を披露し、注目を浴びている。
■プロフィギュアスケーター、俳優、コスメブランドプロデューサーと多岐にわたる分野で活躍
本田は2024年フィギュアスケート選手を引退した。その後、プロフィギュアスケーターとして活躍するほか、2025年9月公開の映画「カラダ探し THE LAST NIGHT」で高校2年生の美人で明るい人気者・木下有紗を演じ俳優としてデビューを果たした。また、ファースト写真集「MARIN」も2025年8月21日に発売。
3月18日にはプロデュースしたコスメブランド「Luarine」の全国発売が開始された。
■「美人すぎる 妖精みたい」「かわい子ちゃん過ぎる」ファン称賛のショット
この日、本田は「滑った後なのに無傷だったガチガチ前髪とリップはもうすぐ発売のルアリンの03番 色カワイイネ」とつづり、写真を投稿。ブルーとシルバーのビジュー刺繍スケート衣装にライトピンクのダウンジャケットをはおり、両手を頬に添えてハートを作るキュートな仕草を見せる姿が。
この投稿にファンからは「美人すぎる 妖精みたい」「かわい子ちゃん過ぎる」「天使だ」などさまざまなコメントが寄せられている。


