「朝入れて昼まで温かい」 HARIO(ハリオ)の“フタ付きタンブラー”が大人気 「片手でフタを開けられる」「洗いやすく、飲みやすい」

「朝入れて昼まで温かい」 HARIO(ハリオ)の“フタ付きタンブラー”が大人気 「片手でフタを開けられる」「洗いやすく、飲みやすい」

 HARIO(ハリオ)は、1921年創業の日本の耐熱ガラスメーカー。日本で唯一耐熱ガラス工場を保有しており、コーヒー器具をはじめさまざまなキッチンアイテムを展開しています。

 本記事では、そんなハリオから販売されている「フタ付き保温タンブラー 300」について紹介します。

「フタ付き保温タンブラー 300」とは?

 「フタ付き保温タンブラー 300」は、オフィスや自宅で使うのにちょうどいい容量300ミリリットルのタンブラー。保温性の高い真空ステンレス素材で、保温・保冷にすぐれているのが特徴です。またスライドタイプのフタ付きなので、こぼしにくく持ち運びしやすいのも魅力。フタを外してドリッパーを直接乗せられるのもうれしいポイントです。サイズは、縦15×横7.9×奥行き7.6センチ。カラーはグレー・ブラックの2種類で、公式サイトでは税込2200円で販売されています。

 購入した人からは、「表面がザラザラしていて、滑り止め効果があるのもgood」「コーヒーを入れるのにボリュームがちょうど良い」「毎日愛用してます」「保温力が素晴らしい」「朝入れた飲み物も昼まで温かさが続く」「フタ付きでこぼれにくく、通勤やデスクワーク中でも安心」「お手入れもしやすく、長く清潔に使える作り」「車のドリンクホルダーにも入りました」「洗いやすく飲みやすい」「片手でサッとスライドしてフタを開けられる」「シンプルで軽くて丈夫」といった声が寄せられています。

STTOKEの“逆さにしてもこぼれない”タンブラーもおすすめ!

 「STTOKEタンブラー」は、セラミックコーティングにより、金属臭や紙の風味を感じさせず、飲み物本来の繊細な味や香りを楽しめるタンブラー。はっ水性にも優れ汚れが付きにくく、洗いやすいのも特徴です。さらに完全密閉のフタは二重構造パッキンにより漏れを防ぎ、タンブラーでありながら安心して持ち運びできるのがポイント。真空断熱構造により保温・保冷性能も高く、外側が熱くならず結露も防ぎます。底面には滑りにくいコースターを内蔵し、静音性にも配慮。内側は丸みのある形状で汚れがたまりにくく、日常使いに適した設計です。サイズはS(236ミリリットル)・L(355ミリリットル)・G(470ミリリットル)・V(590ミリリットル)の4種類。非常に豊富なカラー展開や、ボトルとして使えるアクセサリーやキャリーストラップなども魅力です。

配信元: ねとらぼ

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