医師「赤ちゃん…難病です…」妊娠中期に診断され、絶望する私→追い打ちをかける義母の最低な言葉とは

医師「赤ちゃん…難病です…」妊娠中期に診断され、絶望する私→追い打ちをかける義母の最低な言葉とは

妊娠中、おなかにいる赤ちゃんが難病だとわかりました。それを聞いた私も夫も言葉を失いました。義母にもこのことを伝えると、まさかの最低な発言をされて……。

義母の心ない言葉

妊娠中期ごろに赤ちゃんが小さいと言われ、大学病院へ入院することに。少しずつ大きくなってきていて安心したのも束の間、赤ちゃんは難病だとわかりました。そのことを聞いた私も夫もすごく驚き、言葉を失いました。


その後、このことを義母へ伝えると、あろうことか義母は「遺伝じゃない? あなたのせいね!」と心ない言葉を私に言い放ったのです。赤ちゃんや私たち夫婦を心配する言葉はなく、ただでさえショックなのに私のせいだと言われてとても傷つきました。


この一件から、私はなるべく義母と距離をおくことに。自分の言葉が相手にどう思われるのか、よく考えてから発言するべきだと思った出来事です。



著者:石田みなみ/20代女性・主婦。専業主婦。お笑いが好きで、趣味はショッピング。

イラスト:森田家


※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています

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