
宮崎発の青パパイア専門ブランド、パパイア王子が手がける人気商品「酵素の王様ティーシリーズ」全9種類が、新パッケージデザインにリニューアルして登場する。
青パパイアティーのパッケージを刷新
今回リニューアルされたパッケージデザインは、栄養価が高くサステナブルに栽培された宮崎県産の青パパイヤを主成分とし、青パパイヤをモチーフにした新ロゴとフレーバーごとに色分けされたデザインを採用。これにより、酵素の王様と称される青パパイヤの魅力をスタイリッシュに伝えるとともに、ラインナップそれぞれの個性がひと目で分かるようになった。
新デザインの特徴

新パッケージは、ブランドの象徴である青パパイヤをモチーフにした新ロゴが目を引くデザイン。白を基調としたパッケージの中央に配されたロゴマークは、青パパイヤのシルエットに王冠をあしらったようなデザインで、酵素の王様である青パパイヤのパワーと高級感を直感的に表現している。
また、各フレーバー毎に異なるテーマカラーが採用されており、商品名や下部のカラー帯によって一目で種類が判別できる工夫がされている。
例えば、グリーンパパイアは果実の優しい甘みをイメージした暖色系、パパイアリーフは葉の爽やかさを表すグリーン、チャイスパイスはスパイスの豊かさを示すパープルといったように、色彩でもフレーバーの個性を表現。これにより店頭や画面でも直感的に選びやすく、ギフトなどで複数のフレーバーを贈る際にも華やかな印象を与えている。
新デザインは見た目の美しさだけでなく、ブランドメッセージである青パパイアで健康と美を届けるを体現したものとなっている。
