
鈴木京香が主演するドラマ「未解決の女 警視庁文書捜査官 Season3」(毎週木曜夜9:00-9:54、テレビ朝日系)の公式Instagramが5月13日に更新。宮世琉弥の撮影合間のオフショットが公開され、その端正すぎる立ち姿に反響が集まっている。
■「文字」を糸口に未解決事件を捜査する新感覚の爽快ミステリー第3弾
6年ぶりに再始動した同ドラマは、警視庁捜査一課「特命捜査対策室」第6係(文書解読係/通称:倉庫番)に所属する文字フェチ頭脳派刑事・鳴海理沙(鈴木)と、自ら志願して係長となるエリート“年下”上司・陸奥日名子(黒島結菜)がバディを組み、「文字」を糸口に未解決事件を捜査するミステリー。
最新シーズンには日名子に加え、6係を和ませるポンコツ系陽キャ“第六感型”刑事・夏目征也(宮世)が新たに参戦。「特命捜査対策室」のイヤミな室長・古賀清成(沢村一樹)、6係の超無口なお遍路刑事・草加慎司(遠藤憲一)ら、個性豊かなレギュラーメンバーも再集結している。
■“スン顔ピース”の宮世琉弥に「かわいいとシュールが混ざってる」の声
この日、公式Instagramは警視庁のオフィスセットと思われる撮影現場で、宮世が静かにこちらを見つめるオフショットを公開した。
写真の宮世は背筋をピンと伸ばしたまま、片手で控えめにピースサイン。表情はほとんど変えず“スン顔”を貫いており、その整いすぎた顔立ちと相まって、どこかマネキンのような非現実感も漂わせている。
この投稿にファンからは「顔立ちといい、目といい 琉弥くんほんまに美しい」「かわいいとシュールが混ざってる」「あんまりにもスンってしてるからマネキンかと思った」「顔小さいし目大きいし足長いしスタイルやばい!」など、絶賛のコメントが寄せられている。


