松岡卓弥、“ぴえん”の表情が「かわいすぎる…」矢柴俊博との4コマ漫画風オフショットに反響<10回切って倒れない木はない>

松岡卓弥、“ぴえん”の表情が「かわいすぎる…」矢柴俊博との4コマ漫画風オフショットに反響<10回切って倒れない木はない>

ドラマ「10回切って倒れない木はない」公式Instagramが更新
ドラマ「10回切って倒れない木はない」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

志尊淳が主演を務める日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系/Huluにて配信)の公式Instagramが5月16日に更新。同ドラマに出演するMATSURI・松岡卓弥と矢柴俊博による撮影合間のオフショットが公開された。

■日韓をまたいだ波瀾万丈な純愛ラブストーリー

同作は、波瀾万丈な純愛ラブストーリー。幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年キム・ミンソク/青木照(志尊)。後継者と目されていたが、養父の死後、失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。

一方、幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から、貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子(仁村紗和)。自分と同じ悲しい思いは誰にもさせない…その信念のもと日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。しかし、この時、2人は知らなかった。子供の頃、2人はとある場所で出会っていたことを。

「10回切って倒れない木はない」とは、どんなに難しいことでも、何度も挑戦し続ければ必ず成功することができる、という韓国のことわざ。この言葉が2人を繋いでいたことに気付かないまま、2人は惹かれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかる。

矢柴はファングムホテル・トーキョーの支配人・水島栄壱、松岡はファングムホテル・トーキョーのベルマン・夏目孝彦を演じる。

■「卓弥くん、矢柴さんにかわいがってもらえて良かったですね」の声も

この日、公式Instagramは「4コマ漫画風 支配人と夏目くん 1夏目くん!! 2ぴえん 3夏目のターン! 4なんちゃって ※本当は仲良しです!」などのコメントとともに4枚の写真を投稿。松岡が矢柴に肩を掴まれ泣かされたような表情を浮かべた後、矢柴のネクタイを掴み反撃に出るような仕草をし、最後には笑顔を浮かべる一連のオフショットを公開した。

この投稿にファンからは「卓弥くん、矢柴さんにかわいがってもらえて良かったですね」「待ってかわいすぎる…」「2人とも表情が豊か(笑)」「楽しい写真ありがとうございます」などのコメントが寄せられた。
【写真】矢柴俊博がMATSURI・松岡卓弥の肩を掴むじゃれ合いショット
【写真】矢柴俊博がMATSURI・松岡卓弥の肩を掴むじゃれ合いショット / ※画像は「10回切って倒れない木はない」公式Instagram(10kaikitte_ntv)より

【写真】MATSURI・松岡卓弥、矢柴俊博に泣かされ“ぴえん”の表情
【写真】MATSURI・松岡卓弥、矢柴俊博に泣かされ“ぴえん”の表情 / ※画像は「10回切って倒れない木はない」公式Instagram(10kaikitte_ntv)より

【写真】MATSURI・松岡卓弥、矢柴俊博のネクタイを掴み反撃
【写真】MATSURI・松岡卓弥、矢柴俊博のネクタイを掴み反撃 / ※画像は「10回切って倒れない木はない」公式Instagram(10kaikitte_ntv)より

【写真】矢柴俊博&MATSURI・松岡卓弥、自然な笑顔のオフショット
【写真】矢柴俊博&MATSURI・松岡卓弥、自然な笑顔のオフショット / ※画像は「10回切って倒れない木はない」公式Instagram(10kaikitte_ntv)より

提供元

プロフィール画像

WEBザテレビジョン

WEBザテレビジョンは芸能ニュース、テレビ番組情報、タレントインタビューほか、最新のエンターテイメント情報をお届けするWEBメディアです。エンタメ取材歴40年以上、ドラマ、バラエティー、映画、音楽、アニメ、アイドルなどジャンルも幅広く深堀していきます。