はんにゃ.の川島章良、寿司職人に転身 芸歴21年の平均年収は800万円 現在の年収も明かす<ななにー 地下ABEMA>

はんにゃ.の川島章良、寿司職人に転身 芸歴21年の平均年収は800万円 現在の年収も明かす<ななにー 地下ABEMA>

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稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人による「ななにー 地下ABEMA」(毎週日曜夜8:00-9:00 ABEMA SPECIALチャンネル)5月17日放送の#118では、新企画「転職して人生激変!?年収HIGH&LOW」と題し、転職によって人生を変えた5人のゲストが登場。前職と転職後のリアルな年収を公開した。

■はんにゃ.川島、大ブレイク時の最高月収も披露

#118では、お笑い芸人を続けながら鮨職人としても成功を収めている、はんにゃ.の川島章良が登場。芸人として2009年の大ブレイク時には月収500万円を稼ぎ、芸歴21年、芸人としての平均年収は800万円だったと告白。「当時、他の事務所だったら多分10億円稼いでたって言われていた」と、当時のすさまじい人気ぶりを語った。

そんなとき、有名鮨店の大将からの「カウンター越しに1対1でお客さんと接するから、空気を読んで場を盛り上げられる芸人に向いている」という助言を受け、鮨職人の道へ。現在は東京・恵比寿で週2日、コース2万5,000円の高級鮨店を間借り営業しており、予約は3ヶ月待ち。

年収は芸人時代の平均の倍となる1,600万円へと大きく跳ね上がっていると明かし、見事な転身ぶりにスタジオからは驚きの声が上がった。

『ななにー 地下ABEMA』#118は、現在ABEMAにて無料見逃し配信中。







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