
俳優・芳根京子が、5月17日に自身のInstagramを更新。白ジャケット×フェザースカートのクールさと女性らしさが共存する取材ショットの写真を披露し、反響を呼んでいる。
■多数の作品で主演 2026年エランドール賞を受賞
芳根は2013年に「ラスト・シンデレラ」(フジテレビ系)で俳優デビュー。2015年、キャストオーディションで1000人以上の参加者の中から選ばれ、「表参道高校合唱部!」(TBS系)でドラマ初主演。2016年には連続テレビ小説「べっぴんさん」(NHK総合ほか)でヒロインを務めた。
2025年も「まどか26歳、研修医やってます!」(TBS系)「波うららかに、めおと日和」(フジテレビ系)映画「君の顔では泣けない」で主演を務め、1月14日には映画・テレビ業界への功績や将来性を称える「2026年エランドール賞」を受賞した。
芳根が日本版声優として主演を務めるアニメーション映画「私がビーバーになる時」は大ヒットしている。
■「めっちゃかわいい!」「かわいいしかっこいい」ファン称賛のショット
この日、芳根は「ウェンディ&ピーターパンのお稽古の日々を過ごしてます。投稿が滞ってしまったので取材の時のお写真を…」とつづり、写真を投稿。グレーの壁を背に立ち、白い歯をのぞかせる爽やかな笑顔を向けるショットを披露した。白のダブルボタンビッグショルダージャケットに黒タートルネックとフェザー素材のミニスカートを合わせ、黒ブーツと黒髪アップスタイルがクールさと女性らしさを際立てている。
この投稿にファンからは「めっちゃかわいい!」「素敵です」「かわいいしかっこいい」「お洋服とっても似合っていてかわいい」などさまざまなコメントが寄せられている。
※「ラスト・シンデレラ」の「・」は白抜きハートマークが正式表記


