
俳優の横浜流星が5月18日に自身のInstagramを更新。カジュアルコーデに端正な美顔が際立つ写真を披露し、注目を浴びている。
■横浜流星の経歴と近年の活動
横浜は1996年9月16日生まれ。2011年に「仮面ライダーフォーゼ」(テレビ朝日系)でドラマ初出演を果たし、2014年「烈車戦隊トッキュウジャー」(テレビ朝日系)で脚光を浴びる。2019年「初めて恋をした日に読む話」(TBS系)での好演を機にブレイク。
2025年は、NHK大河ドラマ「べらぼう〜蔦重栄華乃夢噺〜」にて主人公の蔦屋重三郎役を1年間熱演した。さらに同年公開した映画「国宝」では、吉沢亮演じる主人公・立花喜久雄(花井半次郎)の親友でありライバルの大垣俊介(花井半弥)役を熱演。歌舞伎の御曹司として芸の道に生きる姿を圧倒的な存在感で演じきり、実力派俳優としての地位を確固たるものにしている。
2026年は、10月9日(金)に公開予定の映画「汝、星のごとく」で広瀬すずとW主演を務めている。
■「ドキドキしました」「カッコいい」ファン称賛のショット
この日、横浜は明るい白を基調とした空間で壁に寄りかかり、やや斜めに体を向けてクールな眼差しを正面に向ける写真を投稿。
ネイビーのジップアップジャケットに黒グレーのボーダーニットとベージュのワイドスラックスを合わせ、ゴールドのベルトとブレスレットをさりげなく添えたカジュアルコーデで、黒髪のウェットなウェーブヘアが額にかかる端正なシャープなフェイスラインが見る者を釘づけにしている。
この投稿にファンからは「ドキドキしました」「カッコいい」「カジュアルな着こなしがとても似合っていて素敵」などさまざまなコメントが寄せられている。


