日本発祥のASICS(アシックス)は、スポーツシューズでよく知られているブランド。タウンユース向けのスニーカーもリリースされており、歩きやすくデザインが良いなどの特徴から多くの人に愛用されています。
本記事では、そんなASICSのスニーカー「JAPAN S」について紹介します。
ASICS(アシックス)「JAPAN S」とは?
ASICS(アシックス)「JAPAN S」は、シンプルな見た目で多彩なファッションに違和感なく合わせられるスニーカーです。履き口が足首よりも下にあり、軽さや着脱のしやすさが特徴のローカットデザインを採用しています。底の部分には、クッション性や耐久性に優れたカップソールを使用。膝にかかる負担を抑えて快適な履き心地をキープできるため、長時間歩く人におすすめです。さらに、長い期間にわたって履き続けられるのも魅力といえるでしょう。
カラーはホワイトとブラックをはじめ、ラインに色が付いたさまざまなバリエーションがあります。サイズは22.5~31センチと幅広く展開。公式サイトでの販売価格は税込1万450円です。
購入した人のコメント
購入した人からは、「JapanSが気に入り、何種類も持ってます。 日本人の足の形にあっており、カラーも豊富、クッションも良く手放せません。 サイコーの一足なので、遊んだカラーリングとかでてくれるとより良いなと思います」「雨の日用のスニーカーとして購入。まだ雨天での使用はありませんが、縦横共フィット感も良く使用感、デザインとも満足です」「通勤用に購入しました。移動距離が長いので軽くて歩きやすいのが気にっています」「同じ靴を2足目です。長持ち丈夫で、オーソドックスなデザインが気に入っています」といった声が寄せられています。

