
俳優でタレントの生見愛瑠が、5月20日に自身のInstagramを更新。グレーのオーバーサイズニットの私服姿の写真を披露し、反響を呼んでいる。
■近年は俳優としても本格的に活躍している生見
「ちるらん 新撰組鎮魂歌」(TBS系・U-NEXT配信)で土方歳三の真実を追い求める女性・市川真琴を演じる他、映画「君が最後に遺した歌」ではヒロインの遠坂綾音を演じるなど、俳優として活動の幅を広げている生見。
7月20日(月)にスタートする反町隆史主演ドラマ「GTO(2026年版)」(毎週月曜夜10:00~、カンテレ・フジテレビ系)では、鬼塚が担任を務めるクラスの副担任で古典教師の柏原実央(かしわばら・みお)を演じる。また、映画「SAKAMOTO DAYS」では、マイペースでおっとりとした性格だが巨大な電ノコを振り回して戦う大佛役を演じている。
■「何着てもかわいい〜」「かわい過ぎ」ファン称賛のショット
この日、生見は絵文字とともに「#めるのふく」とつづり、写真を投稿。緑豊かな木々を背景に両腕を肩の高さに広げ、斜め横を向いてふわりとほほ笑む生見の姿が。グレーのオーバーサイズVネックニットに黒のショルダーバッグを合わせ、ダークブラウンのロングストレートヘアが映える自然体のショットを披露した。
この投稿にファンからは「何着てもかわいい〜」「めっちゃ似合ってる!!」「かわい過ぎ」などさまざまなコメントが寄せられている。


