相手を不快にさせない上手な会話テクに6.5万いいね
みそしる(@sssgmiso)さんの投稿です。言葉というのはたった一言で相手を傷つけてしまったり、怒らせてしまったりすることもあり、使い方が難しいですよね。特に仕事の場では、お互いの立場や年齢などそれぞれ違うこともあり、伝わっていないなと感じることもあるのではないでしょうか。
仕事で円滑にコミュニケーションをとるために、いかに思いやりが大事かを実感させられる投稿です。
仕事で「この人さっき言った話を覚えてないな」とか「間違って認識してるな」とか思った時、「先程も申し上げましたが」とか言うと、責めてる感じになってイヤなんで、出来るだけライトに「さっきの話と被っちゃって申し訳ないんですけど!」った上で、ちょっと内容を変えて再説明するようにしてる。
言われたことを忘れてしまうことや、間違って認識してしまうことは、誰しもあるものですよね。そんなとき、話を覚えていない、認識していない相手が悪いと責めるのではなく、相手を不快にさせず伝えることがお互いのためになることも。仕事を円滑に進めるためのトーク術として、大事なことですよね。
この投稿に「めちゃくちゃいい」「真似する」などのコメントがついていました。ちょっとした心がけや言い方で、お互いが気持ちよく仕事ができるなら、覚えておきたいテクニックです。
ズバッと指摘するのも大事なことがある一方、責められた感覚で萎縮する相手には、優しい言い方のほうが効果的なこともありそう。相手に合わせて活用したい、優しいトーク術を学べる投稿でした。
美容部員が発信「本当は教えたくない」メイクのりUPの簡単テクに1.2万いいね
お化粧品のお姉さん(@okeshooneisan)さんの投稿です。バタバタしがちな朝の時間、本当はしっかりとスキンケアをしたいですが、そんな時間は取れないというのが現実ではないでしょうか。とはいえ、スキンケアが中途半端だと、メイクのりも大きく変わりますよね。
お化粧品のお姉さんが紹介していたのは、時間のない朝にこそおすすめのスキンケアテクでした。
美容部員が時間ない朝でもメイクのりを良くする裏技
①コットンに乳液をひたひたにたっぷり出す。
②お肌に優しーく30秒くるくる。
余分な角質がふやけて落ちる。その後いつも通り化粧水を付けてお手入れするだけ。
艶も出てメイクのり最高。コットン出すとこから1分でできる。本当は教えたくない…
準備するのは普段使っている乳液とコットンのみ。合うスキンケアは人によるので、あくまでも肌の調子がいい時に試してほしいとのこと。また、毎日ではなくゴワつきが気になるときに行うのがよいそうです。
この投稿には「知りませんでした」「時間がなくてもできそう」などのリプライがついていました。乳液はさらっとしたタイプよりは、とろっとしたものの方が向いているそう。肌の状態を見つつ、ゴワゴワしているなと感じたら、ぜひこのスキンケアを試してみてはいかがでしょうか。

