清掃員に優しいゴミの出し方に4万いいね
マシンガンズ滝沢(@takizawa0914)さんの投稿です。皆さんは、ゴミ捨てにおいて気を付けていることはありますか?燃えるゴミの日だと、パンパンになった重たいゴミ袋を、何とか捨てたという経験のある人もいるでしょう。
投稿者・マシンガンズ滝沢さんは、清掃員の立場から、優しいごみの捨て方を教えてくれました。
©takizawa0914
【今日のごみトリビア】
僕の好きな可燃ごみの出し方はコレです。大きな袋に直接ごみを入れないで、小さな袋にごみを入れて小分けのようになっていると嬉しくなります。理由は回収時に大きな袋が破けて、ティッシュや生ごみが清掃車からこぼれるので、コレだと拾うのも簡単で助かります!
清掃員の方がこぼれたゴミを拾っている姿を、見かけた人もいるでしょう。街がいつもきれいなのは、ゴミを回収してくれる清掃員さんがいるから。ちょっとした工夫で、清掃員さんの負担が減るなら、ぜひ取り組みたいですよね。
この投稿に「やってます!メリットあるならよかったです!」「ゴミ出しの仕方に示される民度」などのリプライが寄せられました。お互いが気持ちの良いゴミの捨て方を、皆さんも実践してみませんか?
「売り場を撮影しておけ」産後イライラを減らすハックに1.4万いいね
ぐるこさみん🎀1+🥚☺︎(@Glucosamine0141)さんの投稿です。産後すぐに必要なものがあっても、体力が回復しきっていないママは外出が難しいですよね。ネットで買えるのは便利ですが、すぐに使いたいものに関しては、夫や家族に買ってきてもらうこともあるでしょう。
いざ買いに行ってもらうと、違うものを買ってきてしまったり、売り場がどこかわからず買わずに帰ってきたりという失敗もあると思います。これではお願いする方もされる方も、ストレスを感じるかもしれません。
そんなお互いのストレスを減らすハックを、投稿者・ぐるこさみん🎀1+🥚☺︎さんが紹介していました。
友達に教えて貰って
1番役に立ったライフハックは
「近所の薬局にある赤ちゃんグッズの棚は妊娠中に撮影しておけ。」
だった。
行ってから置いていないもなくなるし、何より旦那にお願いするのが楽!
産後に備えるライフハックは「近所のドラッグストアの赤ちゃんグッズが置いてある棚を、出産前に写真で撮っておく」というもの。おむつやおしりふきなどの買い出しを頼みたいとき、夫や家族に写真を見せて「この売り場のこれが欲しい」と指定すれば、買い出しの失敗が少なくなりそうですね。
この投稿に「盲点だった!近くの薬局行って撮ってくる」「夫に買い物を頼んだ時、説明するのが大変だった。説明が楽になりますね。」といった共感のリプライがついていました。
口頭で説明をするのはお互いに大変だからこそ、写真を撮っておくことでパパも安心して産後を迎えられそうです。なお、店内撮影は禁止しているお店もあるため、撮影の可否はお店の方に相談してみてくださいね。
とても役立つ産後に向けての準備。簡単なライフハックを取り入れて、ママも家族もストレスが減るといいですよね。

