
WEB系エンジニアとして働いていた漫画家・よしたにさんは、自他共に認める「理系」の人。気になることはとことん追求するけど、興味がないものにはスルー。自分で試してみないと納得できず、感覚よりも理論や知識を重視!
そんな自身の日常を描いた漫画では、よしたにさんが考える「理系らしさ」がユーモラスに表現されています。理屈っぽいところもあるけど、どこか憎めない…そんな理系の人々の日常をお楽しみください。
※本記事はよしたに著の書籍『理系の人々2』から一部抜粋・編集しました。
理系と桜

※桜の花が落ちる頃によくたかっている毛虫。無毒だけどものすごい増えるので怖い。桜の木の周りがフンで真っ黒に、桜の木が毛虫の毛で真っ白になるくらい増えることがある。すごく怖い。
著=よしたに/『理系の人々2』

