1949年に鬼塚喜八郎が創業したスポーツシューズブランドであり、現在はアシックスが展開する日本発のファッションブランド、Onitsuka Tiger(オニツカタイガー)。人気スニーカーの意匠を引き継いだサンダルも展開しており、初夏シーズンの足元にアクセントを加えてくれるアイテムとして評価されています。
オニツカタイガーの「REBILAC SANDAL(レビラック サンダル)」は、往年のランニングシューズをベースに現代風のアップデートを加えたスニーカー「REBILAC RUNNER(レビラック ランナー)」のサンダルモデルです。
アッパーは涼しげなオープンメッシュでつま先が覆われていて、カジュアル・アウトドア・スポーティ・キレイめと幅広いスタイルに対応。靴下合わせもおすすめです。かかと部分がゴムになっているので、さっと足を入れられるのが魅力。甲のベルトは面ファスナー仕様で、フィット感を簡単に調節できます。
片足約240グラムと軽量で、衝撃緩衝性を備えたfuzeGEL(フューズゲル)とクッション性の高いOrthoLite(オーソライト)インソールを組み合わせることで、長時間履いても疲れにくく、おでかけ・旅行にもぴったりの一足です。
サイズは、22.5センチ~31.0センチまでラインアップ。価格は1万6500円です。ネイビー・クリーム・ブラウンといった単色のほか、コーデのアクセントになるマルチカラーもそろっています。
購入した人のコメント
購入した人からは、「めちゃくちゃ履きやすい」「フィット感を細かく調整できるので、長時間歩いても快適」「足にしっかり馴染んでくれる感覚があり、安定感抜群」「サンダルの軽やかさとスニーカーの安定性を兼ね備えたデザインで、街歩き・アウトドアにも使いやすい」「メッシュになっているので涼しい」「足が痛くならず、軽くてたくさん歩けた」「かかとを踏んで履けるのもいい」「スニーカー感覚で履けるので楽チン」といった声が寄せられています。
ノースフェイスのサンダルもおすすめ!
「BASE CAMP SLIDE III」は、THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)が展開するサンダルの定番モデルです。アッパーにはクッション性のある素材を採用し、足当たりがやわらかく快適な履き心地を実現しています。軽量設計のため長時間の使用でも疲れにくく、気軽に履けるデイリーサンダルとして重宝される存在です。
またブランドロゴを大胆に配置したデザインは視認性が高く、コーディネートのアクセントとしても活躍。シンプルな構造ながらも存在感があり、カジュアルスタイルとの相性は抜群です。アウトソールはグリップ力にも配慮されており、ちょっとした外出から旅行、レジャーシーンまで幅広く対応。価格は6930円で、サイズは25センチから30センチまで展開されています。

