志尊淳、矢柴俊博と“お茶目なツーショット”…本編裏のギャップ姿に「かわいいお二人」<10回切って倒れない木はない>

志尊淳、矢柴俊博と“お茶目なツーショット”…本編裏のギャップ姿に「かわいいお二人」<10回切って倒れない木はない>

ドラマ「10回切って倒れない木はない」公式Instagramが更新
ドラマ「10回切って倒れない木はない」公式Instagramが更新 / ※ザテレビジョン撮影

志尊淳が主演を務める日曜ドラマ「10回切って倒れない木はない」(毎週日曜夜10:30-11:25、日本テレビ系/Huluにて配信)の公式Instagramが5月31日に更新。志尊と、同ドラマに出演する矢柴俊博のオフショットが公開された。

■日韓をまたいだ波瀾万丈な純愛ラブストーリー

ドラマは、困難な状況に陥りながらも、迷いながらも、諦めずに立ち向かっていく波瀾万丈な純愛ラブストーリー。企画・秋元康が完全オリジナル脚本で描く。

幼い頃に日本人の両親を失い、韓国有数の財閥の養子となった青年キム・ミンソク/青木照(志尊)。後継者と目されていたが、養父の死後は失脚。韓国の家を追い出される事態に。悲しみに暮れながらも、23年ぶりに日本にやってきた。

幼い頃に父親を事故で亡くし、その経験から貧しさを乗り越え医師となった河瀬桃子(仁村)。自分と同じ悲しい思いは誰にもさせない…その信念の下、日々懸命に命と向き合っている。そして、日本で出会うミンソクと桃子。しかし、この時2人は“子どもの頃にとある場所で出会っていた”ということをまだ知らなかった。

「10回切って倒れない木はない」とは、どんなに難しいことでも何度も挑戦し続ければ必ず成功できるという韓国のことわざ。この言葉が2人をつないでいたことに気付かないまま23年の時を超え、国の壁も越えて2人はひかれ合っていく。しかし、予想だにしない試練が次々と降りかかる。

矢柴俊博はホテルの支配人・水島栄壱を演じている。

■志尊淳×矢柴俊博、本編の確執を越えた“お茶目すぎる師弟ショット”

この日、公式Instagramは「ミンソクと支配人支配人がミンソクを認めてくれてよかったミンソクはホテルを守ることはできるのか!?今夜もお見逃しなく!」などのコメントとともに写真を投稿。口を尖らせてコミカルな変顔を全力で披露するベテラン俳優・矢柴俊博と、隣で笑顔を見せる志尊淳のツーショットを披露した。

この投稿にファンからは、「すっかり仲良く」「お2人の笑顔最高です」「ミンソクさんも認めてもらえて良かった」「支配人さんやっぱり良い人だった」「かわいいお二人」「二人は大の仲良しなんですよね〜」などのコメントが寄せられている。
【写真】志尊淳、変顔するベテラン俳優・矢柴俊博と笑顔のツーショット
【写真】志尊淳、変顔するベテラン俳優・矢柴俊博と笑顔のツーショット / ※画像は「10回切って倒れない木はない」公式Instagram(10kaikitte_ntv)より

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