PUMAの“サンダル感覚で履けるスニーカー”が、これからの暑い季節に活躍してくれそうなアイテムとして人気を集めています。
PUMAの「バリ ミュール」は、クラシックなコートスタイルモデルをベースにした一足。スニーカーのような見た目ながら、かかとのないミュールタイプになっているため、サンダル感覚で履きやすいのが特長です。
アッパーにはキャンバス素材を採用し、サイドにはプーマらしい流線型のフォームストリップを配置。シュータンにはプーマロゴをあしらい、レースアップ仕様にすることで、サンダル感覚で履ける一方、スニーカーらしい表情も楽しめるデザインに仕上げられています。
インソールには「Softfoam+」を採用。ソフトな履き心地と衝撃吸収性を備えており、かかとなしの軽快さだけでなく、足入れしたときの快適さにも配慮されています。ちょっとした外出や職場での室内履きなどに使いやすく、初夏の装いにも合わせやすいスポーティーでファッショナブルなアイテムといえそうです。
重さは約325グラム(27センチ)で、カラーは「Puma Black-Puma White」「Puma White-Puma Black」の2タイプ。公式オンラインストアでの販売価格は6050円です。
購入した人のコメント
購入した人からは、「めちゃくちゃ脱ぎ履きがラクです!」「サッと脱ぎ履きできて楽ちんです」「デザインもシンプルで飽きない」「履き心地は、スニーカーと同じです」「気にいって、靴底が擦り減るまでいつもはいています。もう3、4足目かな」「シンプルで男女問わず使えるデザイン」などの声が上がっています。
ノースフェイスのサンダルもおすすめ!
「BASE CAMP SLIDE III」は、THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)が展開するサンダルの定番モデルです。アッパーにはクッション性のある素材を採用し、足当たりがやわらかく快適な履き心地を実現しています。軽量設計のため長時間の使用でも疲れにくく、気軽に履けるデイリーサンダルとして重宝される存在です。
またブランドロゴを大胆に配置したデザインは視認性が高く、コーディネートのアクセントとしても活躍。シンプルな構造ながらも存在感があり、カジュアルスタイルとの相性は抜群です。アウトソールはグリップ力にも配慮されており、ちょっとした外出から旅行、レジャーシーンまで幅広く対応。価格は6930円で、サイズは25センチから30センチまで展開されています。

